僕は運命を証明しようと思う

運命の人と出会い、愛し合うためにストリートナンパをする

8月総括

巷では平成最後の夏だと騒がれていますが、夏の勢いに頼ることなく、たんたんと自分のペースで街に出るだいこんです。

 

それでは8月の総括を

 

声かけ:66件

バンゲ:7件

連れ出し:1件

ガンシカ:12件

ゴール:1件

 

仕事や休暇に日数をとられたために出撃回数は少なめ。

Twitterで頻繁に流れてくる即報や海ナンパのタイムラインを見ていると、夏の勢いもあり街が活気づいていることを確認する。

 

〈ハイライト〉

 

7月に最寄り駅で運命トークからエルゲした案件

その後のメンテで直家打診も通っていたためテンション上がる。

24歳、SE、高学歴、高身長、超美脚

 

だいこん「ギラっ!!」

SE子「だめですよ。家には来たけど付き合ってないのにできません。それにすぐに手を出す人なのか知りたかったんです。」

 

 

SE「だいこんさんが声をかけてくれた時、嬉しかったです。あそこまで言ってもらえるなんて。だから、ちゃんとお互いを知ってからじゃないと嫌です。」

 

 

ガチグダと形式グダが6対4くらいだろうか

 

こういうやり方で男を試す女の子がいると話では聞いていたが、遭遇するのは初めてだった。

家まで来ておいて何を言っているのだろうと一瞬イラっとしたが、良い経験になるのでキチンと対応することに。

 

状況を整理し、大事な要素だけ頭の中で抽出する

・食いつきあり

・家に来ているという事実

・だいこんを審査している(確かめたい)

・過去に彼氏に長い間大事にされてきており、告白→交際→身体の関係というプロセスを経たいと思っている

 

 

考えた結果、オーソドックスにいくことに。

 

 

だいこん「SE子が俺のこと確かめようとしていたのは知ってたよ。話している時から質問も多かったし。」

 

だいこん「だからこそ、自分の気持ちを正直に伝えたかった。SE子が魅力的だからこそ、初めて会った日も今日も自分の気持ちを伝えようと思った。」

 

だいこん「だから、今日は俺のせいにして、俺の言ったことが嘘なのか今後確かめればいい。」

 

SE子「ほんとに、、するんですか」

 

もう何も言わない。あとは身体に優しく触れて形式グダを崩していく。

 

無事、準則を達成。ストで12か13get目だったような。

 

グダ崩しのポイントを解説しよう。

・あいての疑問、質問にちゃんと答えない

・熱意を全面に出す

・やり捨てじゃないよ、本当かどうかこれからも会って確かめてね

 

ようはノリですね。

 

 

 

某駅にて終電後

 

だいこん「運命トーク、即りたかったので飲み打診」

保険子「飲み足りないと思っていたので、いいですよ。」

 

25歳、外資生保、前は麻布でクラブ嬢かキャバ嬢をしていたとか

 

横並びの席でいい感じに仕上げていく

ハンドテストOK

腰に手をまわすOK

頬にキスOK

 

なんだよおい、すげー上手くいってるよ。と喜んでいたら、

既婚だと告白される。

 

 

んー、8月はイラっとする案件が多い。

 

 

だいこん「そうなんだ。それは残念。帰るね。」

 

保険子「え?帰るんですか?一緒にいたいです。」

 

だいこん「旦那さんに悪いよ。それに不倫は興味ないし」

 

保険子「私、少し前まで遊んでいて。これまでは既婚を告白しても男の人は気にしなかったり、むしろ喜んだりしてて。だいこんさんもそうなのかなって。それでも今晩は一緒にいてくれるかなって思ったの。」

 

だいこん「ごめん。自分の中のルールだから。」

 

連絡先も交換せず、さっさ引き上げる。

店を出る時に、入店してから保険子をジロジロと見ていたハイエナ達が保険子に話かけていた。

 

どうなったかは知らない。

 

 

 

某日、犬にて

 

だいこん「運命トーク

 

色白子「あー、そういうことですか。前もそういうのありました。スカウトの方ですよね。無理です、話しかけないでください。」

 

ショックを受けた。仕事帰りでスーツだったけど、まさかスカウト風情に間違われるとは。

若干落ち込みつつも、可愛くてタイプだったので粘ってみる。

 

だいこん「スカウトじゃない。本当にタイプで声をかけたn。」

 

色白子「じゃあナンパってことですか?それも無理です。これから帰るので」

 

かなりキツイ対応。でも相手の足はとまり、身体の中心線はこちらに向いていた。

 

再度粘る

 

だいこん「ナンパって思うかもしれないけど、すごく素敵だったから。」

 

いろいろ相手のハードルを下げるようなことを言ってなんとかエルゲ。

 

なかなかの強敵、メンテしても厳しそう、思い切ってLINEでさらに運命トークみたいなことを送る。食いつきあがる→アポ決定

 

初めてのパターンだった。

 

その他

 

某日

運命トークで2エルゲ

 

かなり綺麗なお姉さんと、まあまあ綺麗なお姉さんから。

 

だいこんのファンダメンタルバリューではアポ決め苦戦したけど、9月上旬にアポを組めることに。

 

自分は平日、特に月・火の打率が高いと気が付く。

面白い発見だった。

 

8月は腑抜けた自分を鍛えるために、あえて完ソロを選択

9月からは、また合流させていただこうと思う。

 

だいこん

7月総括

どうも、彼女をつくっても街に立つ、だいこんです。

 

まだ終わっていないけど、7月の総括を

 

声かけ:84件

バンゲ:3件

連れ出し:0件

ガンシカ:20件

 

 

彼女をつくったことから出撃数は少なめ。

一時はストからの卒業も考えていた。

 

ちゃんと付き合ったわけだし、これまでに投下した時間が多いだけにもったいないと思ったけど、いい彼氏になろうと決意。

 

 

ただ、その結果、よくわからない事態になったよ

 

 

 

ちゃんと付き合った彼女は何故かS〇Xをお預けしてくる。

ディープキスもNGで手をつないだりするのは大好きだという

 

これまでに経験がない訳でもないのに、よく分からない理由でフィジカルバトルを拒んでくる。

たぶん相手はだいこんのことをあまり好きじゃなくて、そのうち別れを告げられるだろうから、そうしたらストに戻ろうと考えていた。

 

 

それなのに、相手からのLINEやデートのお誘いは絶好調で会うと甘えてくる。

ご飯代やデート代は搾取されている訳でもなく、いい感じに割り勘で落ち着いている。

 

 

ますます分からなかった。

理由を聞いてもちゃんとした答えはなく、はぐらかされる。

 

 

募る疑問と性欲

 

 

 

気が付いたらストに出ていた。

 

久しぶり出撃したら身体や感覚が鈍っていて、辛い思いをした

 

しかし、ある程度数をこなすと普段通り声かけるできてきた

 

 

彼女との関係は急ぐことなく少し待ってみることにした。

 

でも、タダでは待たないことにした。

 

 

自分は女性から求められる男で、ボヤボヤしてると他の人のところにいくという意思を示すことに決めた。(そんなに求められていないけどね。笑)

 

相変わらず運命トークをつかい声をかける。

 

この運命トークは大量ではないが、自分に結果をもたらしてくれると実感した。

 

〈ハイライト〉

24歳、SE、美脚

 

だいこん「あの!運命トーク

 

美脚子「すごく丁寧なんですね。初めて言われたことばかりです。それと、キュンとしました。」

 

顔は10段階で5点くらいだけど、かなり美脚で足を出すファッションが似合っている。

食いつきがかなりあって、アポも決めてあるので、ゴールにつなげたい。

 

 

23歳、可愛い系、芸能関係?

 

だいこん「あの!運命トーク

 

女優の卵?「ありがとうございます。でも、彼氏がいるので、、」

 

だいこん「自分も彼氏がいるので、女子会しましょう。」

 

女優の卵?「いやいやwしないでしょw」

 

そのまま、和んでいると相手から「普段は適当にあしらうけど、真剣だなって感じた」と言ってもらえる。

自己開示トークを交えると食いつきが上がって、「仕事頑張っててカッコいい。」、「仕事の話が似合う男性に憧れる等」と社畜に対してご褒美をくれた。

 

 

コスメのインタビュー?レビュー?に向かう途中らしく、建物の前まで一緒に向かってバンゲ。

 

今後お互いの彼氏の話をしようと言って約束して解散。

 

やれやれ、これだからストというやつは。

 

 

7月のノーゴールの分は、とりあえずこの2人から回収しようと思う。

6月総括と今後について

どうも、今後についていろいろと考えしまう、だいこんです。

 

それでは、6月の総括をどうぞ。

(面倒くさいので画像貼るのやめました。笑)

声かけ:89

バンゲ:8

連れ出し:0

ガンシカ:27

 

 

深夜まで及ぶワークと自分の活動への疑問から6月は低調な結果に。

そして、何回も会いたくなる既セクとデートばかりしていたため、

へなちょこPUAらしい結果になった。

 

 

書くべきハイライトもそんなになくて、

今考えているのは、付き合うことにした彼女と今後の自分の仕事やプライベートを含めたキャリアについて。

W杯で日本代表が負けて、素晴らしい選手たちが代表からの引退を表明しているのを見て、人間には締め切りがあると改めて実感した。

 

自分は締め切りを守れるのだろうか。

 

運命の人を見つけるために活動していたので、彼女ができたことは素直に嬉しい。

その一方で、別れない限りは以前のような情熱でストをすることはなくて、少し寂しい気分でもある。毎週末にかなりの時間を投下していたから。

 

とりあえず7月に付き合ったので、詳しいことは7月総括で。

18/5月総括

どうも、子どもが近くにいると声かけができない、だいこんです。

(不健全な世界を見せたくなくて。笑)

 

ワークが絶望的に忙しいので、早めに5月の総括を。

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バンゲ・エルゲが4月に続き20件前後をキープできた。

即1回、準即1回というバランスの良い結果が出せた。

今後も月に新規2件程度はゲットしたい。

 

それでは、ハイライトをどうぞ。

 

 

〈ハイライト〉

準則したヘアモデル子との最後のやりとり

 

だいこん「そんな軽い気持ちで手を出したつもりはない。あれは最初の1回だと思っているし、ヘアモデル子のことは特別に感じている。」

ヘアモデル子「ごめんなさい。やっぱり無理です。もう会ったりするのはやめよう。」

だいこん「わかった。仕方ないね。今まで楽しかった、元気でね。」

ヘアモデル子「思ったより、食い下がらないんですね。近づいてきたと思えば、あっさりと距離をとったりして、これまでの人とは違います。」

だいこん「まぁ、出会い方からして普通じゃなかったからね。笑」

ヘアモデル子「私にとってだいこんさんは特別でした。わがままでごめんなさい。」

 

だいこんスト至上もっともスト値が高かった案件との関係が終わった。

残念だけど仕方ない。この教訓を生かしていく。

そしてなにより、この案件には感謝しかない。

自分の課題を浮き彫りにしてくれた。

普段から思うのは、仕事ではっきりとミスを指摘したり怒ってくれる上司・先輩は本当にありがたいと思っている。

自分の悪いところを教えてくれる友達にも感謝している、言われて初めて自覚する部分もあるから。

 

このヘアモデル女子も直接言及はしていないけど、自分の改善点を明確にしてくれた。

 

この子との出会いを大切にしたい。

 

「応援してくれる人だけじゃなくて、批判してくれる人にも感謝したい。批判してくれる人がいなかったら、ここまでこれなかったから。」 本田圭佑

 

 

 

某ローカルにて

リクスー女子に声かけ、就職で大阪から出てきたばかりの新入社員

運命トークから20分くらいの攻防の末にエルゲができた案件

 

攻防の後半には相手から

「話しやすいし、話していて楽しいです」、「なんか明るくていつも輪の中心にいそう」、「私より関西人な感じしますよーww」などなど、嬉しいお言葉をいただけた。

 

身持ちが固そうな相手をほぐせたのが収穫。

相手が不定休なので、早めのアポ確が必要なので効果的なメンテをしていきたい。

 

 

某ローカルにて

不思議とこの日は即の予感を感じていた。

なぜならド誠実な声かけでも即に持っていける流れを思いついていたから。

犬で試したかったけど、ワークに忙殺されて人の少ないローカルに出撃。

予感があったから粘って45声かけ。そして一人の女性にヒットする。

 

 

だいこん「運命トーク」からのいけそうな雰囲気だったので飲み打診。

SE子「まぁ、終電なくて家まで歩いて帰る途中だったので、1杯ならいいですよ」

 

27歳、SE

 

だいこんの好きなアラサー女子

いつものビストロに連れ出してワインを飲む

 

自身に十二分にインプットされているトークの流れで自宅打診OKまで仕上げる。

 

相手から「チャラいww」、「やっぱり、だいこんさんみたいな面白い人がいいよ」と言ってもらえた。

 

そのまま自宅で即

 

行為までにグダはあった。

SE子「友達からでもいいって言ってたじゃん。。。」

だいこん「今の自分の気持ちを伝えないで後悔したくないから。」

SE子「こういうことができる人を探してたの?」

だいこん「違うよ。なんならここでやめてもいい。でも、SE子のこと良いなと思ってるのは本当だから、受け入れてほしい。」

 

相手が目をつぶる。キスする。そこからはノーグダ。

 

ストを始めて記念すべき10get目

 

 

5月に意識したのは、自分の話し方を少し変えること。

自分の気持ちを一方的に言うよりも、わざと間をとったり、あえて言葉にしないことで相手に意識させるということに取り組んだ。

まだまだ実験段階だけど、案件から話しやすい、面白い、等と評価されることが増えてきた。

 

そして運命の相手を見つけるにあたり、自分にとって大事な要件が見えた気がする。

 

自分にとって大事なのは、「準即を狙わないこと。」

 

この要件に対してある程度の試行ができたら、改めて書こうと思う。

 

 

 

 

ヘアモデル女子とのアポ振り返りと体の変化について

新しい課題が見つかったアポを振り返る。

 

後半のGW前の平日、前に最寄りで駅でエルゲした23歳ヘアモデルとのアポだった。

相手のスペックは身長170cm代、白い肌とやせ型のモデル体型で明るいカラーだけど上品な髪型。見た目だけで言えばすべてが最高だった。

ローカル駅ではかなり珍しい案件

最寄り駅で待ち合わせしているだけで、周りからチラチラ見られている彼女。

そんな彼女を身長160cm前半のだいこんが先導して店に向かう。

 

アポはこれまでにも経験しているけど、今回は緊張していた。

ビストロについて、最初の1杯を飲み終えるまではどこかフワフワしていた。

 

結果的にこれまでのアポで積んできた経験が生きて、

彼女を楽しませ自宅で準即ができた。

 

行為の前にグダがあり、パワープレイに出ることなく準即を達成したが、

彼女をキープすることはできなかった。

行為後のトークやコミュニケーションはできる限りやったつもりだった。

頭の中で彼女と何回か会って、告白して、ストからは足を洗ってとか妄想していたが、

自分が望んだ相手は離れていってしまった。

彼氏以外には身体を許さないと言っていた彼女の中で、自分の存在はエラー扱いになったのか。

 

準即の喜びから一転して、新しい課題をつきつけられた。

それは単純にキープの仕方とかではなく、どうすれば女性とちゃんと繋がれるのか。

この界隈では相手との肉体関係は早ければ早いだけ良いとされているが、本当にそうなのか?

相手にとって唯一無二の存在になって、その後の関係に進んでいくためにはどうすればいいのか。

一夜の過ちや1度きりの関係ではなく、最初の1回だと信じてもらうための術は何か。

ストで運命の相手を見つける上では避けては通れない道。

2018年に乗り越えなければいけない大きな課題が見つかった。

ストはいつまでもやれない。この課題は18年度中に解決する。

 

「愚直にいけよ 困難こそ 我々の友だ」

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ここからは一転してバカな話。

 

ストにある程度慣れてきて、即や準即を経験してから身体に変化がおきた。

 

今後、誰かと合流したりする時に変な目で見られそうなんだけど、

声かけしている時にずっと我〇汁が出てる。笑

 

身体が即、準即を経験して脳に訴えかけている。

「お前しだいで抱けるんだぞ」と

別に大きく困ることはないけど、消化液を出す植物みたいで嫌だなと。

 

おんなじような人っているかな?いない?じゃあ寝るね。

 

 

「とても目の前では言えないけど、みんな魅力的な女の子だよ。(割と言ってる)」

「いつも魅力的な女の子のことを考えているよ。」

「なのに どうして 俺こんなに 我慢汁が止まらないんだ。」

 

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18/4月総括 ※一部追記

明日はアポも出撃の予定もないので早めに総括を。

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4月は1即、3準即という結果を残せた。

当然4ゴールは自己ベストの成績。

そして、26バンゲ(エルゲ)も自己ベスト

〈ハイライト〉

 

ローカルで珍しく適当な声かけ。

だいこん「帰るとこ?」

相手は驚いていたが、すぐに和んで直家打診。

ノーグダでお酒も飲まずに即。

 

ほんと、ただの即系でした。

 

 

4月中旬

 

4月初旬にバンゲしていた案件と最寄りアポ。

アポに向かう前に、ブロックされていたと思われる別の案件から

「今日会えませんか?」と連絡が入る。

 

一度は連絡が途絶えているので、媚びることなく強気にこちらの都合の良い時間を指定する。

すんなりと了承される。

若干の違和感を感じつつも予定のアポに向かう。

 

いつもの店が空いていなかったので、初めてのビストロへ。

カウンター席を予約したのに、なぜかテーブル席。

 

席についてお互いビールでキックオフ。

24歳、専門生、Eカポ

 

これまでのアポや連れ出しで築いてきた演算能力で、手繋ぎ、ピアス見せてからの耳をなでなでする。

 

相手から「モテるでしょ?」とか「なんか慣れてるw」とお言葉をいただく。

モテないし、そこまで慣れてもいないけど相手が良いイメージを持つようにミスリードさせる。

だいこん「モテるか分からないけど、食事には誘われるかな(これは嘘)」

だいこん「後輩の女の子からは結構相談されるなー(これは本当)」

 

相手の目がキラキラしていたので

頃合いだと思い、店を退店。手繋ぎもノーグダでアイスクリームルーティンで家打診。

案件から「今日はそういうことしないからね?」と言われるが、家についてアイス食べて、キスしてギラ。

 

そのままノーグダで準即達成。

 

Eカポを堪能して、また会う約束をして別れる。

 

 

この時点で別案件とのアポには30分くらい遅刻。

遅れて待ち合わせ場所に行って、軽く食事。

22歳、新入社員、健康食品系の販売

 

この案件には、ブロックされていたはずなのにIOIを感じる。

仕事の質問や前の彼女の話、よく女の子に声をかけるのか。等を聞かれる。

なんとなく、ゴールを確信する。

 

回転寿司を退店して手をつないで、案件が読みたいと言っていた小説を貸すと言って家にIN。

髪がいい香りするって言いながら、そのままキス。

押し倒してギラでノーグダ。

行為してみたら、かなりのH好きな女の子で。

40分前まで別の子とHしていたのに、興奮して2回戦までする。

 

ピロートークしてると、けっこうな寂しがりやと判明。

ごはん作るから一緒に食べようとか、一緒に見たいドラマがあるとか。

嬉しいし、可愛いけど彼女にしたい子ではなかった。。。

 

この日はセクで3発射。

 

さすがに疲れたけど、まさか自分が1日に2準即できると思っていなかった。

結果の出ない時期に、愚直に声かけを繰り返してよかった。

失敗ばかりだったけど、アポの時に勇気を出して手繋ぎや家打診をしてきてよかった。

 

自分なりに手ごたえを感じることのできた日となった。

 

 

4月下旬

 

最寄りでバンゲした案件とアポ。

20歳、JD、メイドカフェバイト

 

事前に人見知りと告白されていたのと、相手の低いテンションに苦戦する。

少しずつ共通点を見つけて、相手を楽しませる。

 

だいこん「なんかメイドって普通のバイトより大変そう。(てきとう)」

メイド娘「そう!わかる?キモイ客の相手して写真撮りたいとか、〇〇のコスプレ買ってあげるから着て欲しいとか言われるの!そろそろやめるんだー。」

だいこん「(さすがにお客さん可哀想だな)でも、客の中には良い人とかカッコいい人もいるんじゃない?」

メイド娘「いや、ほんと無理。大金つぎ込む人いるけど、少しも惹かれない。」

 

 

男として女の子に媚びることは、死を意味すると知りました。

 

 

初めてのタイプの女の子だったので、上手くセクまでの演算ができなかったけど、

お互いのグラスが空いた時に退店しそうな雰囲気を出す。

すると、まだ一緒にいたそうに見えたので退店してアイスクリームルーティンで家打診。

ノーグダで了承されたので自宅で準即達成。

 

小柄で太っていないくせにEカポでワガママボディ。

メイドしているだけあって美意識高い。

これはお客さんもチヤホヤしてお金つぎ込むなと思った。

 

そして、自分も非モテ出身だし今も非モテだと思っているので、

お尻をスパンキングして成敗する。

非モテを馬鹿にするなと念を込めて叩く。

謎の達成感を得ることができた。

 

行為後にいろいろと質問される。

 

メイド娘「よく女の子に声かけるの?」

だいこん「いや、かけないよ。だって声かけるなら人の少ない最寄り駅じゃなくて、それこそ池袋でやるよ~(本当に池袋でもやってる)」

 

我ながら馬鹿な回答してる。池袋でストしてる時に遭遇しないよう祈るばかり。

 

そして、この子はキープしたいので必死にキープする術をインプットしている。

 

 

 

メイド娘と別れた後に、池袋で連れ出した北海道子とドライブアポ。

ただ、GWだったし道は混んでて、どこも観光地は人だらけでヘトヘト。

毛穴レベルで色が白くてタイプだったけど、たぶん相手からLINEブロックされた。

 

 

嬉しさと悔しさが入り混じった4月だったけど、

4月にこれだけの結果が出せたのは嬉しいし成長の証だと思う。

いわゆる教科書通りの準即を数件こなせたのは良い兆候。

外見に関して言えば、痩せて顔がシャープになったのも大きいと思う。

 

この調子で5月も良い月にしたい。

 

p.s 5月早々にスト値8くらいのモデルっぽい女の子とアポがある。この子が運命の相手ならと願うばかり。当たって砕けてくるよ。

 

最近思ったことと、改めて決意表明

普段は書かないんだけど、最近思ったことを。

それとスト2年目に入るので改めて決意表明を。


自分は約1年くらいナンパをしてきた。
リザルトの推移(簡易)が下記のとおり。
2017年
声かけ:509件
バンゲ:45件
連れ出し:11件
ゴール:3件

2018年
声かけ:272件
バンゲ:26件
連れ出し:6件
ゴール:2件

このように昨年の件数の半分を既に超えている項目もある。
考えながら実践することで人は成長することが証明できた。

 

その一方で、ある程度慣れてくると声かけが適当になったり、

初心者だったころの必死さや情熱がなくなってくる時もあった。

即や準即をした時なんて尚更だった。

 

運命の相手に相応しい人とはアポすら組めていないのに。

 


「ストってなんだろう。」

最近、気持ち悪い自分探し野郎みたいな思考になる時があった。

 

ストはあくまでも出会うための手段。

それなら、どうすればその手段を最大限に活用できるのか考えた結果

 

 

「自分をさらけ出すこと」

 

 

これが一番大事な気がする。少なくても自分にとっては。

 

・声かけをする時、自分の気持ちに正直になって声かけの対象を選んでいるか

 (反応良さそうとか、チョロそうみたいな思考になっていないか)

・声かけの時に、自分の気持ちが入っているか

 (自分の場合は必ず、「あなたのことを知りたい」みたいに言うようにしている)

・アポの流れは自分で考えた流れをこなせているか

・ギラの時に自分の気持ちを自分の言葉で伝えているか

 

まとまっていない部分もあるし、さらに活動を続けたら変わることもありそうだけど、現時点では上に書いたことを大事にしたい。

そして、「一番の下手くそのまま」で泥臭くストに出ていくようにする。

 

最近、地蔵に悩む方やナンパを始めようとしている方から質問をもらうので、

そういう人たちの参考になれば嬉しい。

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p.s

2月にLゲしためっちゃ綺麗な子とのアポがようやく決まった。

自分をさらけ出してくる。