僕は運命を証明しようと思う

運命の人と出会い、愛し合うためにストリートナンパをする。2年目

18/10月総括

どうも。彼女と別れ、街に戻ってきただいこんです。

最近、頭髪の白髪が目立ってきました。

 

それでは、10月の総括を

 

声かけ :145回

バンゲ :9件

連れ出し:2件

ゴール :2件

ガンシカ:33件

 

声かけ数のわりにバンゲ数が少なく苦戦をした。

彼女と別れた喪失感みたいなのも影響したのだろうか。

ただ、新規で2ゴールできたことは素直に良かったと思う。

 

〈ハイライト〉

 

ローカル駅 深夜3時

人が全く歩いていないローカル駅を一人で歩く。

この日は夜の時間帯に出撃していたが、つるつるの坊主だった。

諦めて一度帰宅したのだが、どうも身体は疼く。

 

根拠はないのに、即の予感を感じて再度ローカルに出撃する。

しばらく歩いていると、ボブヘアーの女の子を見つける。

案件も少ないので、すぐに声をかける。

 

だいこん「こんばんは。」

ボブ子「え?こ、こんばんは。」

 

(若いな。誠実系よりは面白いトークがいいかな。)

 

だいこん「さっき変な時間に目が覚めて、じゃがりこのLサイズ食べちゃったんです。それで、太らないように散歩してて。」

 

ボブ子が笑ってくれる。

それは罪悪感ありますよね。と反応が悪くない。

 

バイト帰りだと言うボブ子。電車がないから毎回朝まで時間を潰しているそうな。

 

飲みを打診して了承。

飲みの際に深いところまで話をする。

居酒屋を退店して家打診。グダられるが、情熱でグダを崩す。

 

自宅でお酒を飲みながら即達成。

メンズエステでバイトしてるそうで、サービス精神は豊富。

 

25歳、メンズエステ嬢、即

 

18get

 

 

 

 

某日 ローカル駅

前回の即で味をしめて、仮眠をとって深夜に出撃という作戦に出る。

案件なんてほとんどいないのに、この日も根拠のない自信を信じる。

 

ローカルを一人で歩き、ショートカットの女性を見つけて声かけ。

 

だいこん「こんばんは。」

ショート子「こんばんは。なんでしょうか。」

 

反応は少し冷たいが、飲んだ帰りみたいで機嫌は悪くなさそう。

 

だいこん「じゃがりこのLサイズを~」

ショート子「それ、結構歩かないと消化できませんよ?笑」

 

どうやらジムでインストラクターをしているそうな。

 

飲み打診をして了承されるが、ここはローカル駅。

頼りにしていた居酒屋はしまっていて、途方に暮れる。

 

仕方ないから、コンビニでお酒買って飲もうと家打診。

グダられるけど、もうお店ないからと説得して家に連れ出す。

本当はやっているバーを2件知っていたけど、方便ですわ。

 

自宅でお酒を飲んでギラつくが。固い。

Dキス、手マンとしていくが本番はNGで負け。

敗因は軽そうに見えたけど、付き合った男性としかしないタイプだったのに、展開が早すぎたこと。

 

終わったことだから仕方ない。

健全解散して後日会える案件でもなさそうだし、即狙いで出撃してギラついたので良しとする。

 

 

 

某日 ローカル駅

またまた夜は坊主だったので、諦め悪く深夜に出撃。

 

サッカーのユニフォームを着た案件を見つける。

 

だいこん「こんばんは。今日は〇〇(チーム名)勝ちました?」

ユニ子「!? 勝ちましたよ!逆転で勝ちました。」

 

驚いていたけど、テンション高いので飲み打診をする。

眠いと少しグダられるので、直家打診をする。

 

なんだかんだ了承され自宅へ。

 

ギラついてグダられる。

 

だいこん「今日〇〇は逆転勝利でしょ?俺のことも勝たせてほしい。」

という迷言を吐いて即達成。

 

あとで分かったのだけど年上だった。

勝因はなんだろ、〇〇が勝ったからでいいか。

 

19get

 

 

冷静になって振り返ると10月は少し荒んでいたかもしれない。

普段は狙わない即を意図的に狙っていた。

ストで出会った彼女と別れて徒労感を感じていたかも。

分かれた理由は彼女に非はなくて、お互いの休日が合わずにすれ違ったことが原因。

この休日が合わないで会えない状況を、相手に自分を追わせていると履き違えてしまった。

スト師界隈で言われている「追わせる」、「主と従」、「主導権」これらの根拠と有用性を再度咀嚼する必要があるだろう。

 

結果が変わっていたのか分からないけど、大事なものは大事にしないとダメなんだと、この歳になって再度実感する。

 

「声をかけられて、デートして、付き合って。最初はここまで想像できなかった。全部楽しかったし、嬉しいことも多かった。私が努力できなくてごめんね。」

 

ストを通じて、こんないい娘と付き合ったという事実を大事したい。

 

 

「昨晩はいろんなことを考えました。やはり、一番考えて辛かったのは、4年間正しいと思ってやってきたことを、結果として否定せざるをえなくなったことだった。また、一から自分のモノサシ作りをする必要がある。世界一のための作業が過去4年間、間違っていたのであれば、正解は何なのか、それをもう一度、一から見つけたいと思っています。」本田圭佑(ブラジルW杯コロンビア戦の翌日の取材にて。)

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 自分も運命の人を見つけるためのモノサシを、もう一度、一から作っていきたい。

18/9月総括

どうも、諸事情からリア友とコンビナンパしている、だいこんです。

 

淡々と街に出るのが習慣だったけど、これはこれで楽しい。

ただ、ソロと違って死番率は高いし、すげー適当にあしらわれるのを実感。

新しい発見が多かった。伸びしろですねぇ!

 

それでは9月の振り返りを

 

声かけ:49件

バンゲ:8件

連れ出し:1件

ガンシカ:19件

ゴール:2件

 

 

〈ハイライト〉

 

25歳、けっこう綺麗な子、自称フリーランスのイベント運営、犬でバンゲした子

 

この案件とはカフェアポからのスタートになった。

お互いの身の上話をするが、どこか話が通じない。

こちらの仕事の話には否定的で自分の仕事の凄さをだいこんに理解させようと躍起になっていた。

 

そう。こういうタイプはたまにいる。

 

こちらの質問以上に詳細を饒舌に語り、相手から褒められたいと思っていて、さらにマウントをとろうとするタイプ。

 

 

少し話しただけで分かるの?と、不思議に思う人もいるかも知れないが、だいこんは以前にもこのタイプとマッチアップしたことがあった。

以前のマッチアップで多くのことを学んだ。だから今回は自分の中のエビデンスを信じた。

 

 

独断と偏見だけど、聞かれてもないことを詳細に語ってくるのは

・浮気している男or女

・過去に挫折やコンプレックスがあり、現在の自分が置かれている状況は素晴らしいと対外的にも示したい人間

・他人から良く見られたい承認欲求の強い人

 

こういう特徴があると思っている。

そして彼女は分かりやすい程、2番目に挙げた点に該当していた。

 

それをふまえて攻める。聞き役に回っていては埒があかない。

まずは、こっちが優位にたとう。多少の口論を覚悟した。

 

だいこん「イベ子。他人を認めることは、自分を否定する事にはならないんだよ。」

(好きな漫画のセリフを借りた)

 

イベ子「どういうことですか?私は他人を認めてますよ。さっきから言ってますけど、職場の人とか尊敬しています。」

 

書くと長くなるから割愛するけど、少しやり合う。

ただ、やり合うのはあくまでもワザと。

 

だいこん「イベ子は俺の仕事に否定的だったけど、俺は〇〇や△△を40万人規模でやったことあるよ。それが〇〇メディアから取材が入って~略」

イベ子「え?そうなんですか?でも、だいこんさんの仕事ってそういう業界と関係なさそうなのに。」

だいこん「そういう業界にも打って出たかったから頑張ったよ。いろんな人から意外に思われるけど、こういうことも仕事でやっててさ。他にも~」

イベ子「すごい。。そしたら〇〇とか△△は~」

 

主導権がとれた。社畜を舐めるなよ。

でもマウントとりたい訳じゃないので、ここから優しくした。

書くの面倒くさくなったので、簡単に書くと。

 

・イベ子の食いつきあがる。

・イベ子が自分から過去の挫折を話しだす。イベ子少し泣いちゃう。

・だいこん「イベ子のこと知れてよかった。すごく嬉しい。でも、もっと知りたいな。」

・だいこん「二人で静かに話せるとこ行こ。」でホテルへ

・グダがあったけど、俺はイベ子の理解者やで感を出してゴール

 

すごく甘えてくる、すけべえな女の子だった。

達成感より疲労感でいっぱいになった。このタイプとアポ組むのはやめようと誓った。

 

15か16get

 

 

某日

 

「ほんとうにするの?」

「俺はしたいよ。」

「恥ずかしいし、怖い」

「優しくするから」

 

 

初めて彼女を抱いた。

抱いてみて分かったのは、彼女はそういう経験が全くなくて、

怖い気持ちもあったし付き合った期間も短いから、そういう行為を避けていた。

 

行為の前に、いちいち「それって痛くない?」って聞いてくる彼女が可愛かった。

身体が強張っているのも、顔をそらしちゃうのも可愛かった。

 

そして、彼女を初めて抱いてからストにでる意欲がなくなった。

テキトーな感じでリア友とコンビだけしてる。

 

少し前までは、ストを引退するまでに「オフパコしたいなー」とか「3Pとか興味あるなー」って妄想してたけど、

 

彼女のことを考える時間が増えて、いろいろな考えが頭を巡った。

 

 

引退、プロポ―ズ、挨拶、結婚、出産、育児etc

 

1回抱いただけで、とんでもなく思考が飛躍していた。

自分の本質は非モテで、非モテ根性は死んでも治らないのだと悟った笑

 

これまでのように、ソロでストイックに活動することはなさそう。

彼女との関係が終わってしまった時には、街に戻ろうと思う。

引退の明言はしない、いつ終わるか分からないのが男女関係だから。

ブログも何らかの形で続けようと思う。

 

16か17get

 

18/8月総括

巷では平成最後の夏だと騒がれていますが、夏の勢いに頼ることなく、たんたんと自分のペースで街に出るだいこんです。

 

それでは8月の総括を

 

声かけ:66件

バンゲ:7件

連れ出し:1件

ガンシカ:12件

ゴール:1件

 

仕事や休暇に日数をとられたために出撃回数は少なめ。

Twitterで頻繁に流れてくる即報や海ナンパのタイムラインを見ていると、夏の勢いもあり街が活気づいていることを確認する。

 

〈ハイライト〉

 

7月に最寄り駅で運命トークからエルゲした案件

その後のメンテで直家打診も通っていたためテンション上がる。

24歳、SE、高学歴、高身長、超美脚

 

だいこん「ギラっ!!」

SE子「だめですよ。家には来たけど付き合ってないのにできません。それにすぐに手を出す人なのか知りたかったんです。」

 

 

SE「だいこんさんが声をかけてくれた時、嬉しかったです。あそこまで言ってもらえるなんて。だから、ちゃんとお互いを知ってからじゃないと嫌です。」

 

 

ガチグダと形式グダが6対4くらいだろうか

 

こういうやり方で男を試す女の子がいると話では聞いていたが、遭遇するのは初めてだった。

家まで来ておいて何を言っているのだろうと一瞬イラっとしたが、良い経験になるのでキチンと対応することに。

 

状況を整理し、大事な要素だけ頭の中で抽出する

・食いつきあり

・家に来ているという事実

・だいこんを審査している(確かめたい)

・過去に彼氏に長い間大事にされてきており、告白→交際→身体の関係というプロセスを経たいと思っている

 

 

考えた結果、オーソドックスにいくことに。

 

 

だいこん「SE子が俺のこと確かめようとしていたのは知ってたよ。話している時から質問も多かったし。」

 

だいこん「だからこそ、自分の気持ちを正直に伝えたかった。SE子が魅力的だからこそ、初めて会った日も今日も自分の気持ちを伝えようと思った。」

 

だいこん「だから、今日は俺のせいにして、俺の言ったことが嘘なのか今後確かめればいい。」

 

SE子「ほんとに、、するんですか」

 

もう何も言わない。あとは身体に優しく触れて形式グダを崩していく。

 

無事、準則を達成。ストで12か13get目だったような。

 

グダ崩しのポイントを解説しよう。

・あいての疑問、質問にちゃんと答えない

・熱意を全面に出す

・やり捨てじゃないよ、本当かどうかこれからも会って確かめてね

 

ようはノリですね。

 

 

 

某駅にて終電後

 

だいこん「運命トーク、即りたかったので飲み打診」

保険子「飲み足りないと思っていたので、いいですよ。」

 

25歳、外資生保、前は麻布でクラブ嬢かキャバ嬢をしていたとか

 

横並びの席でいい感じに仕上げていく

ハンドテストOK

腰に手をまわすOK

頬にキスOK

 

なんだよおい、すげー上手くいってるよ。と喜んでいたら、

既婚だと告白される。

 

 

んー、8月はイラっとする案件が多い。

 

 

だいこん「そうなんだ。それは残念。帰るね。」

 

保険子「え?帰るんですか?一緒にいたいです。」

 

だいこん「旦那さんに悪いよ。それに不倫は興味ないし」

 

保険子「私、少し前まで遊んでいて。これまでは既婚を告白しても男の人は気にしなかったり、むしろ喜んだりしてて。だいこんさんもそうなのかなって。それでも今晩は一緒にいてくれるかなって思ったの。」

 

だいこん「ごめん。自分の中のルールだから。」

 

連絡先も交換せず、さっさ引き上げる。

店を出る時に、入店してから保険子をジロジロと見ていたハイエナ達が保険子に話かけていた。

 

どうなったかは知らない。

 

 

 

某日、犬にて

 

だいこん「運命トーク

 

色白子「あー、そういうことですか。前もそういうのありました。スカウトの方ですよね。無理です、話しかけないでください。」

 

ショックを受けた。仕事帰りでスーツだったけど、まさかスカウト風情に間違われるとは。

若干落ち込みつつも、可愛くてタイプだったので粘ってみる。

 

だいこん「スカウトじゃない。本当にタイプで声をかけたn。」

 

色白子「じゃあナンパってことですか?それも無理です。これから帰るので」

 

かなりキツイ対応。でも相手の足はとまり、身体の中心線はこちらに向いていた。

 

再度粘る

 

だいこん「ナンパって思うかもしれないけど、すごく素敵だったから。」

 

いろいろ相手のハードルを下げるようなことを言ってなんとかエルゲ。

 

なかなかの強敵、メンテしても厳しそう、思い切ってLINEでさらに運命トークみたいなことを送る。食いつきあがる→アポ決定

 

初めてのパターンだった。

 

その他

 

某日

運命トークで2エルゲ

 

かなり綺麗なお姉さんと、まあまあ綺麗なお姉さんから。

 

だいこんのファンダメンタルバリューではアポ決め苦戦したけど、9月上旬にアポを組めることに。

 

自分は平日、特に月・火の打率が高いと気が付く。

面白い発見だった。

 

8月は腑抜けた自分を鍛えるために、あえて完ソロを選択

9月からは、また合流させていただこうと思う。

 

だいこん

18/7月総括

どうも、彼女をつくっても街に立つ、だいこんです。

 

まだ終わっていないけど、7月の総括を

 

声かけ:84件

バンゲ:3件

連れ出し:0件

ガンシカ:20件

 

 

彼女をつくったことから出撃数は少なめ。

一時はストからの卒業も考えていた。

 

ちゃんと付き合ったわけだし、これまでに投下した時間が多いだけにもったいないと思ったけど、いい彼氏になろうと決意。

 

 

ただ、その結果、よくわからない事態になったよ

 

 

 

ちゃんと付き合った彼女は何故かS〇Xをお預けしてくる。

ディープキスもNGで手をつないだりするのは大好きだという

 

これまでに経験がない訳でもないのに、よく分からない理由でフィジカルバトルを拒んでくる。

たぶん相手はだいこんのことをあまり好きじゃなくて、そのうち別れを告げられるだろうから、そうしたらストに戻ろうと考えていた。

 

 

それなのに、相手からのLINEやデートのお誘いは絶好調で会うと甘えてくる。

ご飯代やデート代は搾取されている訳でもなく、いい感じに割り勘で落ち着いている。

 

 

ますます分からなかった。

理由を聞いてもちゃんとした答えはなく、はぐらかされる。

 

 

募る疑問と性欲

 

 

 

気が付いたらストに出ていた。

 

久しぶり出撃したら身体や感覚が鈍っていて、辛い思いをした

 

しかし、ある程度数をこなすと普段通り声かけるできてきた

 

 

彼女との関係は急ぐことなく少し待ってみることにした。

 

でも、タダでは待たないことにした。

 

 

自分は女性から求められる男で、ボヤボヤしてると他の人のところにいくという意思を示すことに決めた。(そんなに求められていないけどね。笑)

 

相変わらず運命トークをつかい声をかける。

 

この運命トークは大量ではないが、自分に結果をもたらしてくれると実感した。

 

〈ハイライト〉

24歳、SE、美脚

 

だいこん「あの!運命トーク

 

美脚子「すごく丁寧なんですね。初めて言われたことばかりです。それと、キュンとしました。」

 

顔は10段階で5点くらいだけど、かなり美脚で足を出すファッションが似合っている。

食いつきがかなりあって、アポも決めてあるので、ゴールにつなげたい。

 

 

23歳、可愛い系、芸能関係?

 

だいこん「あの!運命トーク

 

女優の卵?「ありがとうございます。でも、彼氏がいるので、、」

 

だいこん「自分も彼氏がいるので、女子会しましょう。」

 

女優の卵?「いやいやwしないでしょw」

 

そのまま、和んでいると相手から「普段は適当にあしらうけど、真剣だなって感じた」と言ってもらえる。

自己開示トークを交えると食いつきが上がって、「仕事頑張っててカッコいい。」、「仕事の話が似合う男性に憧れる等」と社畜に対してご褒美をくれた。

 

 

コスメのインタビュー?レビュー?に向かう途中らしく、建物の前まで一緒に向かってバンゲ。

 

今後お互いの彼氏の話をしようと言って約束して解散。

 

やれやれ、これだからストというやつは。

 

 

7月のノーゴールの分は、とりあえずこの2人から回収しようと思う。

18/6月総括と今後について

どうも、今後についていろいろと考えしまう、だいこんです。

 

それでは、6月の総括をどうぞ。

(面倒くさいので画像貼るのやめました。笑)

声かけ:89

バンゲ:8

連れ出し:0

ガンシカ:27

 

 

深夜まで及ぶワークと自分の活動への疑問から6月は低調な結果に。

そして、何回も会いたくなる既セクとデートばかりしていたため、

へなちょこPUAらしい結果になった。

 

 

書くべきハイライトもそんなになくて、

今考えているのは、付き合うことにした彼女と今後の自分の仕事やプライベートを含めたキャリアについて。

W杯で日本代表が負けて、素晴らしい選手たちが代表からの引退を表明しているのを見て、人間には締め切りがあると改めて実感した。

 

自分は締め切りを守れるのだろうか。

 

運命の人を見つけるために活動していたので、彼女ができたことは素直に嬉しい。

その一方で、別れない限りは以前のような情熱でストをすることはなくて、少し寂しい気分でもある。毎週末にかなりの時間を投下していたから。

 

とりあえず7月に付き合ったので、詳しいことは7月総括で。

18/5月総括

どうも、子どもが近くにいると声かけができない、だいこんです。

(不健全な世界を見せたくなくて。笑)

 

ワークが絶望的に忙しいので、早めに5月の総括を。

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バンゲ・エルゲが4月に続き20件前後をキープできた。

即1回、準即1回というバランスの良い結果が出せた。

今後も月に新規2件程度はゲットしたい。

 

それでは、ハイライトをどうぞ。

 

 

〈ハイライト〉

準則したヘアモデル子との最後のやりとり

 

だいこん「そんな軽い気持ちで手を出したつもりはない。あれは最初の1回だと思っているし、ヘアモデル子のことは特別に感じている。」

ヘアモデル子「ごめんなさい。やっぱり無理です。もう会ったりするのはやめよう。」

だいこん「わかった。仕方ないね。今まで楽しかった、元気でね。」

ヘアモデル子「思ったより、食い下がらないんですね。近づいてきたと思えば、あっさりと距離をとったりして、これまでの人とは違います。」

だいこん「まぁ、出会い方からして普通じゃなかったからね。笑」

ヘアモデル子「私にとってだいこんさんは特別でした。わがままでごめんなさい。」

 

だいこんスト至上もっともスト値が高かった案件との関係が終わった。

残念だけど仕方ない。この教訓を生かしていく。

そしてなにより、この案件には感謝しかない。

自分の課題を浮き彫りにしてくれた。

普段から思うのは、仕事ではっきりとミスを指摘したり怒ってくれる上司・先輩は本当にありがたいと思っている。

自分の悪いところを教えてくれる友達にも感謝している、言われて初めて自覚する部分もあるから。

 

このヘアモデル女子も直接言及はしていないけど、自分の改善点を明確にしてくれた。

 

この子との出会いを大切にしたい。

 

「応援してくれる人だけじゃなくて、批判してくれる人にも感謝したい。批判してくれる人がいなかったら、ここまでこれなかったから。」 本田圭佑

 

 

 

某ローカルにて

リクスー女子に声かけ、就職で大阪から出てきたばかりの新入社員

運命トークから20分くらいの攻防の末にエルゲができた案件

 

攻防の後半には相手から

「話しやすいし、話していて楽しいです」、「なんか明るくていつも輪の中心にいそう」、「私より関西人な感じしますよーww」などなど、嬉しいお言葉をいただけた。

 

身持ちが固そうな相手をほぐせたのが収穫。

相手が不定休なので、早めのアポ確が必要なので効果的なメンテをしていきたい。

 

 

某ローカルにて

不思議とこの日は即の予感を感じていた。

なぜならド誠実な声かけでも即に持っていける流れを思いついていたから。

犬で試したかったけど、ワークに忙殺されて人の少ないローカルに出撃。

予感があったから粘って45声かけ。そして一人の女性にヒットする。

 

 

だいこん「運命トーク」からのいけそうな雰囲気だったので飲み打診。

SE子「まぁ、終電なくて家まで歩いて帰る途中だったので、1杯ならいいですよ」

 

27歳、SE

 

だいこんの好きなアラサー女子

いつものビストロに連れ出してワインを飲む

 

自身に十二分にインプットされているトークの流れで自宅打診OKまで仕上げる。

 

相手から「チャラいww」、「やっぱり、だいこんさんみたいな面白い人がいいよ」と言ってもらえた。

 

そのまま自宅で即

 

行為までにグダはあった。

SE子「友達からでもいいって言ってたじゃん。。。」

だいこん「今の自分の気持ちを伝えないで後悔したくないから。」

SE子「こういうことができる人を探してたの?」

だいこん「違うよ。なんならここでやめてもいい。でも、SE子のこと良いなと思ってるのは本当だから、受け入れてほしい。」

 

相手が目をつぶる。キスする。そこからはノーグダ。

 

ストを始めて記念すべき10get目

 

 

5月に意識したのは、自分の話し方を少し変えること。

自分の気持ちを一方的に言うよりも、わざと間をとったり、あえて言葉にしないことで相手に意識させるということに取り組んだ。

まだまだ実験段階だけど、案件から話しやすい、面白い、等と評価されることが増えてきた。

 

そして運命の相手を見つけるにあたり、自分にとって大事な要件が見えた気がする。

 

自分にとって大事なのは、「準即を狙わないこと。」

 

この要件に対してある程度の試行ができたら、改めて書こうと思う。

 

 

 

 

ヘアモデル女子とのアポ振り返りと体の変化について

新しい課題が見つかったアポを振り返る。

 

後半のGW前の平日、前に最寄りで駅でエルゲした23歳ヘアモデルとのアポだった。

相手のスペックは身長170cm代、白い肌とやせ型のモデル体型で明るいカラーだけど上品な髪型。見た目だけで言えばすべてが最高だった。

ローカル駅ではかなり珍しい案件

最寄り駅で待ち合わせしているだけで、周りからチラチラ見られている彼女。

そんな彼女を身長160cm前半のだいこんが先導して店に向かう。

 

アポはこれまでにも経験しているけど、今回は緊張していた。

ビストロについて、最初の1杯を飲み終えるまではどこかフワフワしていた。

 

結果的にこれまでのアポで積んできた経験が生きて、

彼女を楽しませ自宅で準即ができた。

 

行為の前にグダがあり、パワープレイに出ることなく準即を達成したが、

彼女をキープすることはできなかった。

行為後のトークやコミュニケーションはできる限りやったつもりだった。

頭の中で彼女と何回か会って、告白して、ストからは足を洗ってとか妄想していたが、

自分が望んだ相手は離れていってしまった。

彼氏以外には身体を許さないと言っていた彼女の中で、自分の存在はエラー扱いになったのか。

 

準即の喜びから一転して、新しい課題をつきつけられた。

それは単純にキープの仕方とかではなく、どうすれば女性とちゃんと繋がれるのか。

この界隈では相手との肉体関係は早ければ早いだけ良いとされているが、本当にそうなのか?

相手にとって唯一無二の存在になって、その後の関係に進んでいくためにはどうすればいいのか。

一夜の過ちや1度きりの関係ではなく、最初の1回だと信じてもらうための術は何か。

ストで運命の相手を見つける上では避けては通れない道。

2018年に乗り越えなければいけない大きな課題が見つかった。

ストはいつまでもやれない。この課題は18年度中に解決する。

 

「愚直にいけよ 困難こそ 我々の友だ」

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ここからは一転してバカな話。

 

ストにある程度慣れてきて、即や準即を経験してから身体に変化がおきた。

 

今後、誰かと合流したりする時に変な目で見られそうなんだけど、

声かけしている時にずっと我〇汁が出てる。笑

 

身体が即、準即を経験して脳に訴えかけている。

「お前しだいで抱けるんだぞ」と

別に大きく困ることはないけど、消化液を出す植物みたいで嫌だなと。

 

おんなじような人っているかな?いない?じゃあ寝るね。

 

 

「とても目の前では言えないけど、みんな魅力的な女の子だよ。(割と言ってる)」

「いつも魅力的な女の子のことを考えているよ。」

「なのに どうして 俺こんなに 我慢汁が止まらないんだ。」

 

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