僕は運命を証明しようと思う

運命の人と出会い、愛し合うためにストリートナンパをする。2年目

ヘアモデル女子とのアポ振り返りと体の変化について

新しい課題が見つかったアポを振り返る。

 

後半のGW前の平日、前に最寄りで駅でエルゲした23歳ヘアモデルとのアポだった。

相手のスペックは身長170cm代、白い肌とやせ型のモデル体型で明るいカラーだけど上品な髪型。見た目だけで言えばすべてが最高だった。

ローカル駅ではかなり珍しい案件

最寄り駅で待ち合わせしているだけで、周りからチラチラ見られている彼女。

そんな彼女を身長160cm前半のだいこんが先導して店に向かう。

 

アポはこれまでにも経験しているけど、今回は緊張していた。

ビストロについて、最初の1杯を飲み終えるまではどこかフワフワしていた。

 

結果的にこれまでのアポで積んできた経験が生きて、

彼女を楽しませ自宅で準即ができた。

 

行為の前にグダがあり、パワープレイに出ることなく準即を達成したが、

彼女をキープすることはできなかった。

行為後のトークやコミュニケーションはできる限りやったつもりだった。

頭の中で彼女と何回か会って、告白して、ストからは足を洗ってとか妄想していたが、

自分が望んだ相手は離れていってしまった。

彼氏以外には身体を許さないと言っていた彼女の中で、自分の存在はエラー扱いになったのか。

 

準即の喜びから一転して、新しい課題をつきつけられた。

それは単純にキープの仕方とかではなく、どうすれば女性とちゃんと繋がれるのか。

この界隈では相手との肉体関係は早ければ早いだけ良いとされているが、本当にそうなのか?

相手にとって唯一無二の存在になって、その後の関係に進んでいくためにはどうすればいいのか。

一夜の過ちや1度きりの関係ではなく、最初の1回だと信じてもらうための術は何か。

ストで運命の相手を見つける上では避けては通れない道。

2018年に乗り越えなければいけない大きな課題が見つかった。

ストはいつまでもやれない。この課題は18年度中に解決する。

 

「愚直にいけよ 困難こそ 我々の友だ」

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ここからは一転してバカな話。

 

ストにある程度慣れてきて、即や準即を経験してから身体に変化がおきた。

 

今後、誰かと合流したりする時に変な目で見られそうなんだけど、

声かけしている時にずっと我〇汁が出てる。笑

 

身体が即、準即を経験して脳に訴えかけている。

「お前しだいで抱けるんだぞ」と

別に大きく困ることはないけど、消化液を出す植物みたいで嫌だなと。

 

おんなじような人っているかな?いない?じゃあ寝るね。

 

 

「とても目の前では言えないけど、みんな魅力的な女の子だよ。(割と言ってる)」

「いつも魅力的な女の子のことを考えているよ。」

「なのに どうして 俺こんなに 我慢汁が止まらないんだ。」

 

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