僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 3年目

2019/5月総括

どうも。5月に入ってからアポの予定が増えてきました。

結果は悲喜こもごもですが、キチンと振り返っていきたいと思います。

 

 

声かけ :116件

バンゲ :7件

連れ出し:0件

ガンシカ:40件

アポ  :4件

ゴール :1件

 

4月よりも全体的に結果は良くなったと思う。

関係あるか分からないが気温が上がり女の子の反応は良くなってきたように感じる。

そんな中でなんとか1ゴールは死守できた。

そして5月はアポの件数が多く様々な女の子たちと戦争してきた。

代官山OL、パパ活ナース、暇な女子大生、銀座キャバ嬢ニューハーフ。

いい経験を積めたと思う。

それではハイライトをどうぞ。

 

<ハイライト>

 

代官山の新人OL、24歳、高身長、スタイル良し、だいこん値7.5

 

4月に声をかけエルゲした案件

アポの打診をするも相手が乗り気ではなくセッティングできなかったが、

ひょんなことから急遽アポが成立する。

 

自分の最寄り駅、指定した場所で落ち合う。

 

実は相手の顔を忘れていた。

ナンパしていると正直よくある。本当に記憶に残る案件は意外と少なかったりする。

バンゲしたら一旦相手の顔は忘れ、次の声かけに移っているからだろう。

 

改めて会ってみたら、美人系の顔立ちで柔らかい笑顔が似合う子だった。

先ほどと打って変わって緊張してくる。

 

だいこん「お待たせ。店はてきとうに決めたから行こうか。」

代官山「はい。今日は急だったのにありがとうございます。」

 

 

だいこんの勝率6割を超えるお気に入りの店でキックオフ

 

 

相手は代官山の商社OL

まだ1年目であるため面白い仕事の話は聞けなかったが仕方ない。

恋愛の話をするフェーズに移っていく

 

代官山「いつも、ああやって声をかけているんですか?」

だいこん「ん?そんなことしないよ。代官山のことを知りたいから声をかけた。」

代官山「でも、慣れてそうな雰囲気があるので。。。」

だいこん「本当は少し緊張してるけど、男がアワアワしてても可愛くないでしょ笑」

 

相手から軽いクソテストが入る

 

今後はこっちの番

 

だいこん「なんとなくだけど、声かけられた人と飲むのは初めてじゃない?」

代官山「そう、、、ですね。変なことはしていませんが飲みだけなら。」

 

なんとなく想像どおり。そして判定

おおっぴらにできないけど男を求めているタイプと推察

だけどガードが緩い訳ではない。誰でもいいというタイプではないようだ。

男の容姿、職業なんかは値踏みしてそうだった。

 

どんな人と飲んだことあるかを聞くと

・友達と行ったコリドーで知り合った人

・渋谷で声をかけてきた人

 

とのことだったため、最初は天使案件かと思っていたがビッチ認定する

(本人曰く身体の関係はないらしいが、そもそも女の発言は鵜呑みにしない)

 

アポしないでスト出れば良かったと少し後悔する。

 

その後、ゲットの技術を向上させるために口説きモードで戦うが、

相手を魅了できずに負け

相手から次の約束を持ちかけられ約束をするが、後日キャンセルの連絡がくる

既読スルーしてブロック

 

振り返ってみると、自身の仕事や声をかけたストーリーは刺さっていたように思う。

一番刺さっていなかったのは見た目だと感じた。

 

くぅ~~~~~っ

 

さあ、スマホを捨てよう(本当には捨てない)街へ出かけよう

恋愛プレイヤーは街を駆ける

 

 

 

 

5月某日

最寄りで声をかけた案件とアポ

 

声をかけた時に一緒に少し買い物をした子

 

いきなりカラコンを買ってほしいと冗談っぽく言われたが、自分で買えやと突き放した案件。

 

そして、後日アポが成立しお馴染みの店でキックオフ。

 

相手は都内で働くナース

24歳、アジア系ハーフ、だいこん値ギリ6

 

ほんとナースと保育士は多い。

 

お互いの話をさっと済ませ恋愛の話に移る。

 

彼女とのやり取り

・医者から口説かれる

→へぇー、すごいじゃん。遊びじゃなきゃいいね。(だいこん)

 

・クラブに顔が利く

→顔が利いてどうするの?男あさり?(だいこん)

 

このあたりでやる気がなくなる。雑に対応する。

 

・モデルしてた

→すごいすごい。(ギリ6だけどな) 

※だいこん自身のスト値は2くらい笑

 

パパ活しててHはしないがご飯やカラオケだけで金もらってる

→あ、ご馳走様です。なんかすんませんww(だいこん)

 

 

これまでのアポでは控えていたけど

案件に媚びずにつまらない話に対しては退屈そうな態度をそこまで隠さなかった。

 

判定

ビッチではないし、だらしなく遊んでいるタイプではない。

自分の価値の高さを示し、周りの男の反応を見て気持ちよくなっているタイプと推察

 

帰ってしまおうかと思ったが、これは戦争だ。

 

 

そこからは口説きモードに入り口説く

ハンドテストをクリアする。

 

ナース「普段は手なんてつながせないんだよ・・・」

だいこん「俺もナースのことは特別に思ってるよ」

 

退店して、家打診。

 

粘るが崩せなくてフレンチキス負け

グダの理由はちゃんと段階踏んで付き合いたいらしい。

 

食いつきはあるけど、会わなくていい案件とした。

 

 

 

さらに某日

 

某街でストしててエロい格好してたから声をかけようとしたが逃した子

最寄りを歩いていて目を疑ったが速攻で声かけ

 

JD4年、就活も終えてバイトばかりの女子大生。

 

いつもの店でキックオフ

 

何十回とこなしてきたルーティーンをこなす。

しかしハンドテストはクリアできず、暗雲が立ち込める。

 

相手が学生だったので食事代は奢る。

その代わりアイス買ってよと言いアイスクリームルーティンで家にイン

 

アイス食べ終えてギラ

 

グダ

 

もういっちょギラ

 

急すぎるよとグダ

 

あれ?これ負ける?

 

膨らんだ期待と股間に厳しい仕打ち

 

情けないが自分では最適解を出せなかったため本人に聞いてみる。

だいこん「どうしてダメなの?俺はJDのこと知りたいと思ってる」

JD「今日は暑かったから・・・・」

 

 

頭が冷えていく、一気に察した

 

 

 

だいこん「はい、バスタオル。シャワーは向こうね」

JD「ありがとう。入ってくるね」

 

よかった。もう安心や。とソファで勝ち誇っていた。

 

しかし相手がシャワーから出てこない。

シャワー室のカギは閉まっている。

そして相手は何故かスマホを持ってシャワーに入っていった。

 

リーガル的な意味で嫌な予感がした。

パワーギラなんて一切していないが、女の証言はとにかく強いからだ。

 

 

 

肝が冷えていく。。。

 

 

 

案件が出てくる。なぜか服を全部着ていた。

 

 

タオル巻くぐらいで出てくるだろうと思っていた。

しかしシャワー自体は浴びていたので、ますます混乱する。

 

いろいろと怖くなり、情けないが出てきた案件に確認をする。

嫌だったら無理しなくていいと。急に下手にでる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、案件は親に遅くなると連絡していただけで、服を着ていたのは相手に少しずつ脱がされたいからだそうだ。

 

 

 

安堵して交わる。良かった。

股間はしぼんでいたが、良かった。

 

 

これまでも気をつけていたが、これからも気をつけようと思った。

 

無事に準即を達成

それからほぼ毎週合っている。

 

今は誰かと付き合いとは思わないと公言している彼女。

でも、だいこんとは一緒にいたいという彼女。

 

どうやらだいこんは、暇な時間を潰す相手として最適らしい。

 

この子で遊んでいるけど同じように遊ばれている。

お互い何も制約を受けないせいか、居心地がいい。

 

この子をつなぎとめセク不足を防ぎつつ、6月は薄着になってきたアラサーOLを攻略していきたい。

 

それではまた!