僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 3年目

婚活案件②社内にいる高嶺の花

 

ここ2ヶ月の出来事です

 

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意を決して送ったLINEには前向きな返信があった

 

 

だいこん「今度デートしよう」

高嶺「いいよー!しよう!」

 

 

 

いくつか候補日を提案する

候補日の中から一番早い日程でアポが決まった

 

 

自然と高まる期待と不安

 

 

普段のストと違って今回は社内の案件

 

悪い意味でタフなアポになることを覚悟する

 

 

 

 

そして当日、横並びの店に入りキックオフ

 

仕事のことや同僚のことを中心に他愛のない会話をする

少ししてお互いの恋愛面の近況を共有

 

相手に特定の人はいないことを再確認する

 

 

高嶺「だいこん君に彼女いないことが不思議」

だいこん「そうすると外見が悪いか中身が悪いか、はたまた両方悪いか・・だね笑」

 

 

この話し方からすると男として見られている訳ではなさそうだ

 

 

高嶺「だいこん君がよければね、私の親友を紹介するよ。すごくいい子なんだけど」

 

決定打が入る。男として見られていない痛恨の一撃

初めから今日はデートじゃなくて、適齢期の同僚に友達を紹介するのが目的だったのではないかと考えてしまう

 

 

 

ハァ〜、心底落胆する。

 

仕方ない、勝ち目がないけど試合をはじめよう

 

 

 

 

 

 

だいこん「嬉しいけど紹介はしなくていいよ」

高嶺「そっか。あまり好みじゃなかったかな。」

 

だいこん「いや。紹介受けるくらいなら高嶺をデートに誘ってない」

 

 

核心に触れる

 

 

高嶺「え?」

だいこん「女として見てるから今日はデートに誘った。もちろんそっちにその気がないのも知っている」

 

 

高嶺「正直驚いた。しかもこのタイミングで言われたことはなかった」

だいこん「(気持ちを)伝えたい人がいて、伝えられる距離にいるなら遠慮なく伝える。恥ずかしい部分もあるけど、言わなかったことを後悔したくないから」

 

文字にすると恥ずかしくて死にそうなんだけど虚勢を張る

そして場の空気が壊れないようにトーンや抑揚にも気をつける

 

 

相手と正面から目が合う、少し沈黙が続く

 

「親友に紹介できるくらいの男なら、お前自身はどうなんだ?」と問うように相手を見る

 

 

これ以上はこの場での決断を強いることになってしまうので、少し緩める

 

だいこん「まぁ、今のは告白じゃないから。笑」

 

 

とりあえず今日のこっちの意図は意識付けできたと思う

 

 

 

 

その後、普段どおりの会話をして。

最初の店を出て、まだ少し時間あるね。なんて話をして2軒目に入る。

社内相手じゃ強くギラつけない。ほんと難しい。

 

楽しく話して2軒目も退店

 

 

高嶺「笑いすぎて顔の筋肉が痛い〜笑」

 

 

こちらへのお世辞かと思ったけど、お世辞でそういうことを言わないところが好きなので、褒め言葉として受け取っておいた。

 

 

 

改札の前で

 

 

だいこん「今日はありがとう。楽しかった。」

高嶺「こちらこそありがとう。なんか新鮮で楽しかった。」

 

 

最後のひとふんばりを決行する

 

 

だいこん「今日をふまえて男として見てくれるなら、次は高嶺から誘ってほしい」

 

 

高嶺がコクンと頷く

 

だいこん「もし、残念な結果になったとしても、これまで通り仕事で協力していこう」

 

極力冷静に淡々と伝える。

 

頷く高嶺を見て、解散する。

 

改札に入っていく彼女を見届けて、街を一人で歩く

頭を冷やさないと気持ち悪いLINEを送ってしまいそうだった

 

 

コンビニでビールを買う。無駄に棚の奥から冷えたやつを取る

 

 

社内の人間で、これまでアポった女性の中で一番見た目も性格も良くて、戦略を立てられないくらい一緒にいると楽しくて。他の男からも口説かれている彼女を想像するとモヤモヤして。

 

でも、ストと同じ様には攻められなくて。

ストで培った経験が少なからずあると思っていた。

 

それでも、一番欲しいものには手が届かないのだと思ってしまった。

 

 

やめていたはずの煙草を久しぶりに吸う

 

 

つくづく自分は弱い人間だった

 

 

 

 

この日から2週間が経った。

高嶺からの連絡はまだない。

 

 

自分もこれまでのように少しずつ街に出ている

 

 

ストを終えるタイミングっていつなんだろうな。

 

そんなことを何回も考えた2ヶ月だった。

 

失敗した

失敗した

 

 

 

失敗した

失敗した

 

 

 

 

失敗した

失敗した

失敗した

 

 

 

 

 

失敗した

失敗した

失敗した

失敗した

失敗した

失敗した

失敗した

 

 

同じ会社のスト9を口説いてしまった。

 

 

 

失敗した

失敗した

失敗した

失敗した

 

 

 

社内で手を出さないと決めていたのに。

ほんと自分は弱い人間だ。

活動が低迷しているからって身近なとこに手を出してしまった。

 

 

怖くてスマホを見れない。

 

 

失敗した

失敗した

失敗した

 

 

性格も見た目も良くて、先輩からも後輩からも口説かれているスト9をデートに誘ってしまった。

 

 

バカな話もできて、自分のナンパ話を笑い飛ばしてくれる相手に魅力を感じてしまった。

 

 

 

失敗して自分が傷つくだけだと分かっているのに。

 

 

合流した時に誰か慰めてください。

本当に自分は弱い人間だ。

仕事における交渉やプロジェクトの推進では強がっているだけ。

本当は気も強くないし、ただの凡人。

 

 

なんでこんなブログを書いているかというと、いつか自分と似た状況の人に役立って欲しいと思っているから。

全く同じ状況の人はいないと思うけど、似てる状況の人には少しは役に立つと思っているから。

 

恋愛で苦しんだ全ての人へ。自分の経験を少しでも伝えたい。

 

ぜんぜん言いたいことがまとまっていない。吐き出したかっただけ。

 

 

スト9と今後どうなるか分からない。

でも、いつか果敢にアプローチした自分を誇りたい。

ストを3年以上やって特別な存在になれなかった自分をいつか誇りたい。

本気だして本気だして本気だして、それでも結果が出なかった自分をいつか誇りたいと思う。

 

たった一度の人生に照れなかった自分を誇りたい。

強がった自分を誇りたいと思う。

 

 

恋愛で苦しんだ全ての人へ

 

 

虚勢でもいいよ。見栄を張って、見栄を切ろう。

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きっとその先があると思うから。

 

お酒飲んで酔ってます。この記事消しちゃったらメンゴでやんす。

 

進展あったらまた書くよ。

 

 

ちんこちんこ

 

 

おしり

2020/1月総括

どうも。

 

活動低迷、路線混迷、迷える30代

 

 

だいこんですぅぅぅ〜〜〜〜

 

 

 

えー、それでは1月の活動を淡々と振り返っていきます。

 

《1月リザルト》

声かけ :43件

エルゲ :1件

連れ出し:1件

ガンシカ:14件

ゴール :0件

 

 

なぜ、毎回こんな結果になってしまうのだろう。

ストは継続すればステップアップしていくものだと思っていたよ。

退化しかしていない。

 

何か変化を取り入れた方がいいのだろうか。

 

 

書くべきハイライトがないよ。

エルゲ、連れ出しのハイライトを書けるけど、

そんなんじゃ満足できないよ。

 

 

最近は寒いこともあり、ネトに移行したい気持ちにもなってきた。

 

 

昨年、一昨年に比べてエルゲ数、ゴール数が減ったのは年齢のせいなのだろうか。

 

考えても結論が出ないため試行錯誤しながら、今日も街に出ます。

 

 

余談だけどブログのタイトルを変えたほうがいいくらい、、結婚したくなくなった!笑

 

結婚した仲の良い友人、先輩が大変そうなのを見ているからだと思う。

女ってライフステージの変化で性格が如実に変わるよな。

 

今月のブログはこんなところで。

 

 

2019年/12月総括

 

あけましておめでとうございます。

 

今年もよろしくお願いします。

 

淡々と12月を振り返っていきます。

 

12月リザルト

声かけ :52件

バンゲ :4件

連れ出し:0件

ガンシカ:14件

スカウト:1件

 

12月後半はニキビ跡治療もしたので出撃できず。

月の出撃数は5日だけ。目ぼしい結果は相変わらず出ない。

 

バンゲするもアポまで組めないのが現状。

何故、昨年よりも結果が出ないのか迷走中

 

〈ハイライト〉

 

某街で昼から活動

 

小綺麗なイケメンから声をかけられる。

 

小綺麗「あの、すみません。」

だいこん「はい。なんでしょう。(やべ、スカウトか?キャッチか?)

 

小綺麗「急にすみません。今ってどんな営業のお仕事されていますか?」

だいこん「( ^ω^)・・・」

小綺麗「私、外資系の〇〇で採用担当をしていまして。(名刺くれる)」

 

だいこん「ご丁寧にありがとうございます。私はだいこんと申します(偽名伝える)」

 

小綺麗「だいこんさんをお見かけした時に営業マンだと思って、それで立ち振る舞いを見ていてウチで働くことに興味がないかと思いまして。」

 

とりあえず普段、営業マンではないことを伝える。

興味が失せるかと思ったが、意外と粘る小綺麗

 

名刺にはちゃんとした企業の商号。友達も勤めている企業なので怪しくはない。

こういう話は嬉しいと言えば嬉しい。

 

 

転職か・・・

 

 

図体が大きくて(社員数が多くて)意思決定が遅い自社を思うと、正直転職に興味がある。

 

興味はあるが、、ストの途中で集中したかったこともあり、早めに切り上げることに。

 

その後、少しやり取りをして名刺交換とLINE交換して別れる。

 

小綺麗「最悪、だいこんさん自身が難しくても、だいこんさんが推薦してくれる人であれば、すぐに面接させていただきますので。」

 

ストをしていると本当に面白いことがある。

これだからストってやつは。

 

 

もし、営業したい人いたら紹介しますので。

 

 

別日、某街、就活生

 

リクスーの小柄女子に声かけ

 

一通りトークしても連絡先交換もできなそうな雰囲気

 

だいこん「やっぱり私みたいな者は怪しいですかね?」

リクスー「普通に怪しいです笑」

 

もう誠実系だけじゃ通用しないのか・・・なら、ふざけるか。

 

だいこん「ちょっとしか怪しくないので大丈夫ですよ!」

リクスー「いやいやw やっぱり怪しいんじゃないですかww」

 

反応が良くなる、おふざけを継続する

 

だいこん「何かあったら一緒に警察いきましょ。私は味方ですよ、自主しましょ。」

リクスー「もうやだwww」

 

結果、エルゲ

 

アポは組めてないけどLINEは続いている

 

 

別日、某街、丸の内OL

 

だいこん「運命トーク

丸の内「すみません、彼氏いるので」

 

だいこん「いきなり自慢しないでください笑 自分が充実してるからって、それ新しいハラスメントですよww」

丸の内「すぐ諦めてくれたらなぁと思ったので笑」

 

だいこん「諦めるくらいなら声かけてませんよ。でも、自己紹介してくれてありがとうございます。私の自己紹介はそこの居酒屋でさせてくれませんか?」

丸の内「うーん、本当に彼氏いるので・・・」

 

粘るも崩せなかったので、エルゲして放流

しばらくLINEしてたけど途絶える。綺麗で付き合いたい案件だったのに;;

 

 

こんな感じの12月でした。

1年を振り返ると、バンゲ数、ゴール数が減った。

その分、数人と半年以上の長い期間いっしょに過ごすことが多かった。

 

自分が目標に近づいているのか、遠ざかっているのか、分からなくなってきた。

 

分からなくなってきたが、淡々と試行錯誤しながら活動を継続していきます。

 

みなさん、今年もよろしくお願いします。

 

2019年/11月総括

どうも。

 

 

ご無沙汰していました、だいこんです。

 

住まいを変える関係であまり出撃ができておらず、ブログの更新がこのタイミングになりました。書こうと思えば書けたんだけど、あまりテキトウに書くのも嫌だったので。

 

住まいを変えて、環境がかなり変わりました。

これまでと違う環境になった今だからこそ、いつもどおり活動を振り返っていきます。

 

 

〈11月の振り返り〉

声かけ :45件

バンゲ :4件

連れ出し:1件

ゴール :0件

L〇N  :1件(笑)

 

相変わらず活動の成果は低迷気味

通常のストからのゴールはできなかった

ただ、意外な体験ができた11月だった

それではハイライトをどうぞ

 

【11月ハイライト】

 

普段の活動は鳴かず飛ばず

 

リア友と有休を利用して九州の某街に旅行することに。

 

リア友はネトナンでぶいぶい言わせている高身長イケメン。

 

地方の繁華街で飲んで食って酔って、楽しい時間を過ごす。

 

自然と女好きの男2人だったので現地で女漁りをすることに。

 

リア友「ストリートは得意なんでしょ?」

だいこん「得意というか、ハマった時は良い結果が出る感じよ」

リア友「なるほど。せっかくの旅行だし、楽しい思い出作りたいな」

 

そんな流れから夜の街を流す。

 

何件か空振り。上手くいかない。

話してはくれるけど警戒心は強いみたい。

 

夜も11時を回り、地方の繁華街だと人が減ってきた。

敗戦濃厚かと思った時に、路上に座る2人組みを発見。

 

イケメンリア友を餌に秒で声かけ。

15分くらい話して飲みにいくことに。

 

案件①:丸顔可愛い(JD)5.8くらい

案件②:スレンダー可愛い(JD)5.5くらい

 

飲み屋に到着

 

乾杯をして、会話をスタートさせる。

 

だいこんとリア友はコンビナンパはしたことはある。

ただ、飲みにいく以上の実績はなかった。

だって、酔っぱらって女の子と話せれば良いというスタンスだったから。

だいこん自身もソロの時が本気でコンビは遊びという感覚が強い。

 

そんな二人が今宵はゴールを目指し、共闘する。

 

少しして、なんとなくペアで話をするようになってくる。

 

あれ?もしかして・・・

 

そこから終電で帰る問題があったが、おじさん達を置いていかないでと懇願し、ホテイン。

建前として朝まで寝るだけと言って2室に入ろうとするが、1室しか空いていなかった。さすがに4人の利用は断られると思ったが、地方のせいか問題なくOK。

 

ホテに向かう途中、明確なL〇Nの合意形成はされていない。

ただ、雰囲気でここまできた。ならば、雰囲気でこのまま押し切る。

 

だいこんがスレンダーとイチャつく。分かりやすい形式グダ

 

スレンダーが風呂場に逃げたため、上手くセパ

 

風呂場でスレンダーを仕上げてベッドに戻るとイケメンと丸顔も仕上がっている。

やはりイケメンは正義か

 

んで、そのまま大人の時間

もう、興奮した。うん、言わずもがなだよね。

それぞれダブルF、それぞれ串刺し、女の子同士でDK、二人に舐めてもらうetc

 

全てが上手く進んだ夜だった。

ただ、かなり不思議だった。丸顔もスレンダーもイケメンを好むと思っていたから。

だいこんが足を引っ張るってゲットできないというパターンを想定していた。

 

行為後にスレンダーが懐いてくる。

頼んでもいないのにスレンダーが答え合わせをしてくれた。

スレンダー「だいこん君は頭がいいなって思った。学生相手に上から話さないし、こっちの質問に対しての回答をいちいちユニークに返してくるし。自分の失敗談を笑い話に変えて話すのがすごく好きだった。」

 

だいこん「じぶん涙いいすか(本当はクソバカだから申し訳ない)」

 

スレンダー「気が付いたら2人としちゃったけど、私はだいこん君とだけでもよかったよ。また会えるのかな・・・」

 

だいこん「また会えるよ。今度は二人で会おう。スレンダーに〇〇を案内してほしい」

 

地方への移住を本気で検討しかけました

 

翌朝解散

 

とある地方で初のコンビゲットを達成した月だった。 

 

結果がでなくて辛い時期に少しだけご褒美があったようだ。

 

とりあえず11月の振り返りはこんな感じで。

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P.S  解散する時の朝に、女の子同士が恥ずかしいのか忘れたいのか、いろいろな感情の混ざった表情をしていたのがオジサンには眩しかった。

 

2019/10月総括

どうも。

活動低迷、スランプ真っ只中のだいこんです。

 

それでは10月の振り返りを簡単に

 

声かけ:68件

エルゲ:3件

ガンシカ:21件

ゴール:1件

 

なんとかゴールを1件決めたのだけど、後になってこのゴールは自分のポリシーに反するゴールと発覚した。

この事実を知ってからモチベーションは一気に急降下。

 

それにより10、11月とあまり活動をしていない。

 

 

 

しかし、ストで運命の人を見つけることを諦めた訳ではない。

現在引越しを検討しているので、諸々落ち着いたら活動のペースを戻そうと思う。

 

簡単だけど振り返りは以上。

2019/9月総括

どうも、笑っちまうほど夢見がちで、君に会ってから余計にひどくなった だいこんです。

 

久しぶりに月末にブログを書けています。

 

それでは9月を振り返っていきます。

 

声かけ :55件

バンゲ :4件

連れ出し:0件

ガンシカ:12件

ゴール :1件

既セクとグッドバイ:1件

 

 

少ない活動時間の割にゴールも達成できたのが良かった。

毎週会っていたJDとは綺麗さっぱり関係が終わった。もったいない気もするが、

空きを作らないと新規がハマらないくらいの頻度で会っていた。

結果的に関係が終わってよかったとする。

 

また、自分にとって初めての属性だった案件からゴールを奪えたことで充実した月になった。

 

それでは9月のハイライトをどうぞ

 

〈ハイライト〉

 

とある日、ジムに向かう途中で脚を出したシコい案件を見つける。

家からジムまでが近いため、こちらがピチピチのアンダーアーマーと短パンという姿だった。

しかも、夜の10時。どう見ても不審者なうの状況。

 

すれ違ってから声をかけるまで2分くらい迷ったが、トライすることに。

 

「あの!」

 

案件がイヤホンを外してくれる

 

だいこん「実はジムに行く途中に~」

案件「それでそんなに薄着なんですね笑」

 

意外と好感触

 

連れ出すか迷ったが、どうしてもトレーニングしたい日だったのでエルゲで放流する。

 

相手のLINEの名前が本名かつ珍しかったので、後で調べてみると音楽方面の有名人の娘と判明。

そしてその子のTwitterも発見してしまう。

 

 

Twitterにはだいこんが声をかけたことが書かれており、、

 

 

 

「学校帰りにガタイいい人から声かけられたwww」みたいなツイートがされていた。

 

なんだか別な意味で怖くなったのでLINEは続いているが、アポ打診はしていない。

シコかったけどしゃーない。

 

 

 

とある日、東京の某市でたまたま声をかけた案件

 

ストで訪れた街ではなかったこともあり、声をかけるか迷ったけど、こちらもトライした。

 

少しだけ和んでエルゲ

 

25歳、六本木OL、なんかキラキラしてる感じ。スト値6.5は固いか

一見高飛車に見えるけど、話しているとそうでもない。不思議な感じ。

 

LINEのラリーも続き、某街でアポ

 

 

アポまでの相手とのやり取りを踏まえ、店選びを工夫した。

いつも静か目の雰囲気のいい店にするが、この日は賑やかな立ち飲みの店をチョイス

六本木OLなら静か目の店は慣れていると勝手に想像し、変化球で勝負した。

 

割とこの作戦は成功したように思える。

 

最初に案件と店に向かった時には「今日はここなんだ・・・」みたいな雰囲気だったが、時間が経ってくると案件も店を気に入ってくれた。

 

 

立ち飲みの店であることを理由に肩と肩が触れる距離で会話をしていく。

 

六本木「いつもあんなことしてるの?」

だいこん「してないし、そういう雰囲気じゃなかったから六本木は会ってくれたと思ってる。」

 

六本木「そうなんだけどさ。女からしたら不安になるじゃん」

 

なかなか可愛らしい反応。ガハハ、グッドだーー

 

恋愛の話にシフト

 

六本木「誠実なだけかと思ってたけど、割と積極的だよね。距離も近いし」

だいこん「積極性は本気の半分も出していないけど平気?」

 

なんとなく、このやり取りはクソテストの一環だったように思う。

誠実なだけじゃ惹かれないと遠回しに言われたのだろう。

 

そこからは六本木をいじって、甘やかして、褒めていい気分になるよう努める。

 

だいぶ場も暖まってきたので店を退店

 

大事にいきたい案件だったが、既セクを失った今、運は自分に向いてると考えトライを狙う。落ち目じゃない、勝ち目があると踏んだ。

 

ホテル打診→形式グダ

 

ホテイン→準即達成

 

記念すべきスト30get

まぁ、数字に大きな意味はないし感慨深くもない。

 

彼女化して長く付き合おうかと思ったが、やはり派手系な六本木OLだけあって、

複数人と関係を持っているようだった。

ここ最近じゃ一番楽しかったし、いろいろ良かったと言ってもらえたが、先を見据えると何回か会って消滅という感じだろうか。

 

今回はデーハーな六本木OLに自分の良さを出せて戦えたところ。

ただ、勘違いしちゃいけないのは今回の試合運びが派手系OL全部に通用はしないということ。

 

また、いい加減本命彼女くらいはつくらないとなぁと焦っている。

 

はてさて10月はどんな月になることやら。

 

それではまた!