僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 4年目

2019/10月総括

どうも。

活動低迷、スランプ真っ只中のだいこんです。

 

それでは10月の振り返りを簡単に

 

声かけ:68件

エルゲ:3件

ガンシカ:21件

ゴール:1件

 

なんとかゴールを1件決めたのだけど、後になってこのゴールは自分のポリシーに反するゴールと発覚した。

この事実を知ってからモチベーションは一気に急降下。

 

それにより10、11月とあまり活動をしていない。

 

 

 

しかし、ストで運命の人を見つけることを諦めた訳ではない。

現在引越しを検討しているので、諸々落ち着いたら活動のペースを戻そうと思う。

 

簡単だけど振り返りは以上。

2019/9月総括

どうも、笑っちまうほど夢見がちで、君に会ってから余計にひどくなった だいこんです。

 

久しぶりに月末にブログを書けています。

 

それでは9月を振り返っていきます。

 

声かけ :55件

バンゲ :4件

連れ出し:0件

ガンシカ:12件

ゴール :1件

既セクとグッドバイ:1件

 

 

少ない活動時間の割にゴールも達成できたのが良かった。

毎週会っていたJDとは綺麗さっぱり関係が終わった。もったいない気もするが、

空きを作らないと新規がハマらないくらいの頻度で会っていた。

結果的に関係が終わってよかったとする。

 

また、自分にとって初めての属性だった案件からゴールを奪えたことで充実した月になった。

 

それでは9月のハイライトをどうぞ

 

〈ハイライト〉

 

とある日、ジムに向かう途中で脚を出したシコい案件を見つける。

家からジムまでが近いため、こちらがピチピチのアンダーアーマーと短パンという姿だった。

しかも、夜の10時。どう見ても不審者なうの状況。

 

すれ違ってから声をかけるまで2分くらい迷ったが、トライすることに。

 

「あの!」

 

案件がイヤホンを外してくれる

 

だいこん「実はジムに行く途中に~」

案件「それでそんなに薄着なんですね笑」

 

意外と好感触

 

連れ出すか迷ったが、どうしてもトレーニングしたい日だったのでエルゲで放流する。

 

相手のLINEの名前が本名かつ珍しかったので、後で調べてみると音楽方面の有名人の娘と判明。

そしてその子のTwitterも発見してしまう。

 

 

Twitterにはだいこんが声をかけたことが書かれており、、

 

 

 

「学校帰りにガタイいい人から声かけられたwww」みたいなツイートがされていた。

 

なんだか別な意味で怖くなったのでLINEは続いているが、アポ打診はしていない。

シコかったけどしゃーない。

 

 

 

とある日、東京の某市でたまたま声をかけた案件

 

ストで訪れた街ではなかったこともあり、声をかけるか迷ったけど、こちらもトライした。

 

少しだけ和んでエルゲ

 

25歳、六本木OL、なんかキラキラしてる感じ。スト値6.5は固いか

一見高飛車に見えるけど、話しているとそうでもない。不思議な感じ。

 

LINEのラリーも続き、某街でアポ

 

 

アポまでの相手とのやり取りを踏まえ、店選びを工夫した。

いつも静か目の雰囲気のいい店にするが、この日は賑やかな立ち飲みの店をチョイス

六本木OLなら静か目の店は慣れていると勝手に想像し、変化球で勝負した。

 

割とこの作戦は成功したように思える。

 

最初に案件と店に向かった時には「今日はここなんだ・・・」みたいな雰囲気だったが、時間が経ってくると案件も店を気に入ってくれた。

 

 

立ち飲みの店であることを理由に肩と肩が触れる距離で会話をしていく。

 

六本木「いつもあんなことしてるの?」

だいこん「してないし、そういう雰囲気じゃなかったから六本木は会ってくれたと思ってる。」

 

六本木「そうなんだけどさ。女からしたら不安になるじゃん」

 

なかなか可愛らしい反応。ガハハ、グッドだーー

 

恋愛の話にシフト

 

六本木「誠実なだけかと思ってたけど、割と積極的だよね。距離も近いし」

だいこん「積極性は本気の半分も出していないけど平気?」

 

なんとなく、このやり取りはクソテストの一環だったように思う。

誠実なだけじゃ惹かれないと遠回しに言われたのだろう。

 

そこからは六本木をいじって、甘やかして、褒めていい気分になるよう努める。

 

だいぶ場も暖まってきたので店を退店

 

大事にいきたい案件だったが、既セクを失った今、運は自分に向いてると考えトライを狙う。落ち目じゃない、勝ち目があると踏んだ。

 

ホテル打診→形式グダ

 

ホテイン→準即達成

 

記念すべきスト30get

まぁ、数字に大きな意味はないし感慨深くもない。

 

彼女化して長く付き合おうかと思ったが、やはり派手系な六本木OLだけあって、

複数人と関係を持っているようだった。

ここ最近じゃ一番楽しかったし、いろいろ良かったと言ってもらえたが、先を見据えると何回か会って消滅という感じだろうか。

 

今回はデーハーな六本木OLに自分の良さを出せて戦えたところ。

ただ、勘違いしちゃいけないのは今回の試合運びが派手系OL全部に通用はしないということ。

 

また、いい加減本命彼女くらいはつくらないとなぁと焦っている。

 

はてさて10月はどんな月になることやら。

 

それではまた!

2019/8月総括

どうも、ボディメイクを始めた だいこんです。

まだ仕上がっていませんが、減量は進んでいます。

来年の夏はビーチを闊歩して1度くらいムフフする妄想をしています。

 

それでは8月を振り返っていきます。

 

声かけ :85件

バンゲ : 7件

ガンシカ:18件

ゴール : 0件

 

活動が停滞している感はある。

その一方で7月のブログでも書いたが、これまでとストのやり方を変えた。

その結果、いくつか良い傾向があったため、そのあたりを中心にまとめていく。

 

 

①時間の確保と有効活用

毎週会っていた既セクと会う時間を削った。

頻度で言うと2~3週間に1度会うところまで減らした。

正直、もっとたくさん会いたいと思ってはいるが、自分が望む結果を手に入れるために苦渋の選択をした。

もちろんこの選択は悪いことばかりではなく、自分に使える時間が増えたのでジムでのトレーニングに時間を費やすことが多い。

ジムだけではなくスポーツをする時間も取り入れ自然と日焼けもした。

 

ストに良い影響があったかと言うと、気のせいかもしれないがガンシカが減った。

まだ確証には至らないため、今後も検証していく。

 

②メインで活動する場所の変更

これまで一番よく足を運ぶ街は歓楽街のある都内の主要都市だった。

ただ最近はいろいろと思うことがあり、活動する場所を変えた。

変えた結果、まだ判断を下すには時期尚早ではあるが質の良いバンゲを連続でできている。

要因としては、「自身の声かけ」と「案件の属性」と「街の空気」が合っているからだと感じる。

 

その一方で質の良い案件は周りに良質な男がいるため、バンゲはできるがアポにこぎつけるのは苦労が伴う。「暇だったから会ってみる」、「もの珍しいから会ってみる」ということはしない。

バンゲした案件のスマホの画面には何十件、何百件もの未読メッセがあった。

フリーターやJD、並アラサーとの戦いとは別のゲームだと考えさせられた。

 

声かけからバンゲまでの短い時間で自身を印象付け、周りの男と差別化を図る。

そんな立ち振る舞いを強く意識していく。

分かってはいるが難しい。ノリでなんとかならない部分が大きい。

 

【まとめ】

①と②で書いた内容を徹底して行う。

11月あたりに活動の方向が適正が一度ジャッジする。

 

もうそんなに長くこの活動できないであろう。

やり残したことがないようにする。

 

PS

界隈では案件にコミットすることは望ましくないとされているが、

最近はそこまで悪いことでもないのではないかと考え始めている。

3年近く活動して思うのは、良い結果も悪い結果もコミットした案件から学ぶことが多く、今に活かされている。

自分が傷つきたくないからコミットを防ぐ。そういう考え方からは近いうちに卒業できるかもしれない。

幸か不幸かは考え方しだいであるが。

 

 

 

2019/7月総括

どうも!ナンパのためにマンションを買ってしまいそうな、だいこんです。

 

誰か私を止めてください。それか背中を押してください。

 

 

それでは7月を振り返っていきます。

 

 

 

 

声かけ:58件

バンゲ:0件

ガンシカ:0件

ゴール:0件

 

 

モチベーションの低下と既セクと会いすぎてしまい、こんな結果に・・・

 

アポでホテル負けが1回あっただけで書くべきハイライトもないれす^q^

 

 

7月はモチベーションを維持する方法と不動産サイトばかり閲覧している。

 

飢えている状態が一番モチベが湧くと実感し、現状を整理すると

 

①既セクとの関係を終わらせる

②平日の仕事帰りにストに出るため引っ越す

③ストの前に食事をしない

 

①については、一番早い特効薬だと思う。可愛い既セクとデートとエチできることで新規を探さなくなってしまっている。ここで関係を断ち切れば嫌でも街に出るようにはなると思う。しかし人間の業は深いもので手に入れるよりも捨てるほうが難しい。

捨てられないのであれば上手く利用したい。

例えばセク不足を防ぎ、余裕のある態度でアポやストに臨むなど。

ただその場合は当たり前だけどストに出るための別の動機付けが必要になってくる。

そもそもの動機は運命の人を見つけて結婚することであるが、ストからの結婚というものが甘くないと知ってしまった。3年近く活動して何回も何回も失敗した。

このあたりがモチベーションを減退させているため、何かしらの手法を用いてドラスティックに変えていきたい。

 

②について、今も最寄り駅はストができない訳ではない。ストもできる街であることを見越して家を選んだこともあり、引っ越してからの2年間は今の街でゴールを量産した。1日に2ゲットすることもあった。計算したとおり成功(性交)を収めることができた。

ただ、主要都市に比べると小さな街であるため、同じ案件に何回か声をかけてしまうことが度々ある。

また、たまたまファーストフード店に入ったら既セクがバイトしていたり、アポでバルに入ったら既セクが店員だったり、靴を買いに行ったら既セクが店員だったりと、街の小ささを感じている。

一番は都心の主要都市に引っ越し、ストに出やすい環境を今以上に構築する必要がある。そうすると生活環境の変化を考える必要が出てくる。

引っ越すにしても、そろそろ家賃を払うのが馬鹿らしく思えてきた。

そうすると、「ナンパ師家を買う」ということになりかねない。

この活動はいつかは辞めなければならない。そうすると②については慎重に検討していきたい。

 

③は他の人も経験があるかもしれない。欲求はつながっている部分があるのか、食欲が満たされていると活動への意欲が下がる。

このあたりは自己管理の一環として改善していく。

 

これらをふまえ、中長期的な課題は引き続き検討するとともに、これまでと活動の仕方を少し変えてみる。

変えた結果、どんな成果が上がるかは8月の総括で報告する。

 

それでは、また。

 

2019/6月総括

どうも。どうもどうも。(てきとう)

 

遅くなりましたが6月を振り返っていきます。

 

声かけ:75件

バンゲ:2件

連れ出し:0件

ゴール:1件

 

5月にゲットしたJDと毎週会っていて、あまり活動できていないのです。

たるんでいるのは自覚しているため、7月は鞭打っていきます。

 

それでは6月のハイライトをどうぞ

 

<ハイライト>

 

6月初旬

5月にエルゲしていた案件とアポ

 

決戦の地は未だアポを経てゴールを決めたことがない街、池袋。

 

今日こそはと意気込む。

 

JD2、小柄、細見、そして可愛い、だいこん値7は固い

 

 

案件「お待たせしました。」

だいこん「この前会った時より可愛くなってるね笑」

案件「もー、ぜったい誰にでも言ってますよねww」

 

こんなやり取りは慣れたものさ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だって、誰にでも言っているから。

 

 

 

 

池袋で見つけたお気に入りの店でキックオフ

 

相手の大学生活や恋愛の話を聞く

サークルはテニス

彼氏がほしいが出会いがないため、マッチングアプリを使っているとのこと

 

 

案件「アプリでいろんな人からメッセージくるんですよ」

だいこん「へー、どんな感じか見せてよ」

 

 

500いいねを超えていて、かなり年上の男からも口説かれていた。

 

 

確かにこの子の外見、載せている写真からすれば納得がいく。

やっぱり若くて可愛い女の子は需要がある。

そして、男は何歳になっても若い子が好きである。

 

 

だいこん「何人くらいとデートしたの?」

案件「2人くらいですね。そのうちの1人とはいい感じなんです。」

 

 

500いいねのドヤ感と、高学歴イケメンと良い感じあることをアピールされる。

 

 

 

ナンパも3年目に入るとこういう逆境を楽しめる

 

 

自分もマッチングアプリには登録している。

課金していないので、たまに見る程度だが。

 

 

だいこんのいいね数は、、、5いいね未満

 

 

 

 

 

心に誓う。今日は勝つと。

自分の好きなジャイアントキリングを狙う。

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だいこん「その一方で俺と会っている訳だけど、なんで来てくれたの?」

 

案件「だいこんさんみたいに声をかけてくれた人は初めてだし、面白そうだったから」

 

だいこん「そっか。じゃあ今日は令和一、笑わせられるようにがんばるわ」

 

案件「www」

 

 

そこからは手持ちの鉄板の話をする。

アポの時に空気を暖める際に使っている話

 

 

あまりブログに書いてこなかったけど、相手を笑わせる話をストックしている。

その話を好きな落語家から学んだテンポ、表情、目線、引きを駆使して攻めていく。

 

 

いい感じになってきたのでハンドテスト→無事クリア

 

 

ゴールに向けて再度、場を暖める

 

 

キスはできなかったけど、指で相手の唇に触れる

 

 

口説きを開始する。

 

案件「誰にでも言ってますよね。。。」

 

だいこん「こんなことを誰にでも言ってたらヤバくない?」

 

 

攻める、攻める、引く、攻める

 

 

口説きの途中で案件がポツリと出した言葉を聞き逃さなかった。

 

 

案件「ここじゃ嫌」

 

嬉しさが顔に出そうになるが、聞こえなかったフリをする。

f:id:daikon-nanpa:20190711221046j:image

 

 

 

だいこん「そろそろ出ようか。お手洗いは平気?」

 

案件「じゃあ、行ってきますね」

 

 

その間に会計を済ませる。

 

 

退店して、手をつなぐ。

 

 

だいこん「2人きりで、2人だけの時間を楽しみたい」

案件「(頷く)」

 

 

ラブホにインして、3時間で3発

 

29ゲット

 

お互いに次の日に予定があったのに、だらだらとスキンシップをとり結局泊まることに

 

 

まとめ

この日は最高の一日だったと言える

案件のスト値、アポからゴールまでの流れが完璧だった

恋愛強者相手に主導して進めていけたのが大きい

 

その一方で、これまでを振り返ってもJDに勝つことが多く、アラサーには負けることが多い。

 

自分のレベルは年下JDとどっこいくらいの実力だと言う事だろう。

いい加減、次のステップにいかなければという危機感が増してくる。

冬に書いたブログの内容を履行できていない。

 

 

アラサー退治にむけて、夏のボーナスでオーダースーツもつくった。

 

 

 

さらなるジャイアントキリングを狙っていこうと思う

 

 

 

PS

 

毎週会っているJDがエスカレートするド素人と言わんばかりです

キスマークを10つけないと寝かしてくれなかったり、生での行為を要求されたり。

 

メンヘラかな?と思ったけどそうでもなくて、内定先は超一流

自分とラブホに泊まった次の日に難関資格の受験にいき、普通に合格

 

この年齢になって初めて、天然の天才肌みたいな人間を見た気がする。

 

 

 

 

 

やれやれ、これだからストってやつは。

 

 

2019/5月総括

どうも。5月に入ってからアポの予定が増えてきました。

結果は悲喜こもごもですが、キチンと振り返っていきたいと思います。

 

 

声かけ :116件

バンゲ :7件

連れ出し:0件

ガンシカ:40件

アポ  :4件

ゴール :1件

 

4月よりも全体的に結果は良くなったと思う。

関係あるか分からないが気温が上がり女の子の反応は良くなってきたように感じる。

そんな中でなんとか1ゴールは死守できた。

そして5月はアポの件数が多く様々な女の子たちと戦争してきた。

代官山OL、パパ活ナース、暇な女子大生、銀座キャバ嬢ニューハーフ。

いい経験を積めたと思う。

それではハイライトをどうぞ。

 

<ハイライト>

 

代官山の新人OL、24歳、高身長、スタイル良し、だいこん値7.5

 

4月に声をかけエルゲした案件

アポの打診をするも相手が乗り気ではなくセッティングできなかったが、

ひょんなことから急遽アポが成立する。

 

自分の最寄り駅、指定した場所で落ち合う。

 

実は相手の顔を忘れていた。

ナンパしていると正直よくある。本当に記憶に残る案件は意外と少なかったりする。

バンゲしたら一旦相手の顔は忘れ、次の声かけに移っているからだろう。

 

改めて会ってみたら、美人系の顔立ちで柔らかい笑顔が似合う子だった。

先ほどと打って変わって緊張してくる。

 

だいこん「お待たせ。店はてきとうに決めたから行こうか。」

代官山「はい。今日は急だったのにありがとうございます。」

 

 

だいこんの勝率6割を超えるお気に入りの店でキックオフ

 

 

相手は代官山の商社OL

まだ1年目であるため面白い仕事の話は聞けなかったが仕方ない。

恋愛の話をするフェーズに移っていく

 

代官山「いつも、ああやって声をかけているんですか?」

だいこん「ん?そんなことしないよ。代官山のことを知りたいから声をかけた。」

代官山「でも、慣れてそうな雰囲気があるので。。。」

だいこん「本当は少し緊張してるけど、男がアワアワしてても可愛くないでしょ笑」

 

相手から軽いクソテストが入る

 

今後はこっちの番

 

だいこん「なんとなくだけど、声かけられた人と飲むのは初めてじゃない?」

代官山「そう、、、ですね。変なことはしていませんが飲みだけなら。」

 

なんとなく想像どおり。そして判定

おおっぴらにできないけど男を求めているタイプと推察

だけどガードが緩い訳ではない。誰でもいいというタイプではないようだ。

男の容姿、職業なんかは値踏みしてそうだった。

 

どんな人と飲んだことあるかを聞くと

・友達と行ったコリドーで知り合った人

・渋谷で声をかけてきた人

 

とのことだったため、最初は天使案件かと思っていたがビッチ認定する

(本人曰く身体の関係はないらしいが、そもそも女の発言は鵜呑みにしない)

 

アポしないでスト出れば良かったと少し後悔する。

 

その後、ゲットの技術を向上させるために口説きモードで戦うが、

相手を魅了できずに負け

相手から次の約束を持ちかけられ約束をするが、後日キャンセルの連絡がくる

既読スルーしてブロック

 

振り返ってみると、自身の仕事や声をかけたストーリーは刺さっていたように思う。

一番刺さっていなかったのは見た目だと感じた。

 

くぅ~~~~~っ

 

さあ、スマホを捨てよう(本当には捨てない)街へ出かけよう

恋愛プレイヤーは街を駆ける

 

 

 

 

5月某日

最寄りで声をかけた案件とアポ

 

声をかけた時に一緒に少し買い物をした子

 

いきなりカラコンを買ってほしいと冗談っぽく言われたが、自分で買えやと突き放した案件。

 

そして、後日アポが成立しお馴染みの店でキックオフ。

 

相手は都内で働くナース

24歳、アジア系ハーフ、だいこん値ギリ6

 

ほんとナースと保育士は多い。

 

お互いの話をさっと済ませ恋愛の話に移る。

 

彼女とのやり取り

・医者から口説かれる

→へぇー、すごいじゃん。遊びじゃなきゃいいね。(だいこん)

 

・クラブに顔が利く

→顔が利いてどうするの?男あさり?(だいこん)

 

このあたりでやる気がなくなる。雑に対応する。

 

・モデルしてた

→すごいすごい。(ギリ6だけどな) 

※だいこん自身のスト値は2くらい笑

 

パパ活しててHはしないがご飯やカラオケだけで金もらってる

→あ、ご馳走様です。なんかすんませんww(だいこん)

 

 

これまでのアポでは控えていたけど

案件に媚びずにつまらない話に対しては退屈そうな態度をそこまで隠さなかった。

 

判定

ビッチではないし、だらしなく遊んでいるタイプではない。

自分の価値の高さを示し、周りの男の反応を見て気持ちよくなっているタイプと推察

 

帰ってしまおうかと思ったが、これは戦争だ。

 

 

そこからは口説きモードに入り口説く

ハンドテストをクリアする。

 

ナース「普段は手なんてつながせないんだよ・・・」

だいこん「俺もナースのことは特別に思ってるよ」

 

退店して、家打診。

 

粘るが崩せなくてフレンチキス負け

グダの理由はちゃんと段階踏んで付き合いたいらしい。

 

食いつきはあるけど、会わなくていい案件とした。

 

 

 

さらに某日

 

某街でストしててエロい格好してたから声をかけようとしたが逃した子

最寄りを歩いていて目を疑ったが速攻で声かけ

 

JD4年、就活も終えてバイトばかりの女子大生。

 

いつもの店でキックオフ

 

何十回とこなしてきたルーティーンをこなす。

しかしハンドテストはクリアできず、暗雲が立ち込める。

 

相手が学生だったので食事代は奢る。

その代わりアイス買ってよと言いアイスクリームルーティンで家にイン

 

アイス食べ終えてギラ

 

グダ

 

もういっちょギラ

 

急すぎるよとグダ

 

あれ?これ負ける?

 

膨らんだ期待と股間に厳しい仕打ち

 

情けないが自分では最適解を出せなかったため本人に聞いてみる。

だいこん「どうしてダメなの?俺はJDのこと知りたいと思ってる」

JD「今日は暑かったから・・・・」

 

 

頭が冷えていく、一気に察した

 

 

 

だいこん「はい、バスタオル。シャワーは向こうね」

JD「ありがとう。入ってくるね」

 

よかった。もう安心や。とソファで勝ち誇っていた。

 

しかし相手がシャワーから出てこない。

シャワー室のカギは閉まっている。

そして相手は何故かスマホを持ってシャワーに入っていった。

 

リーガル的な意味で嫌な予感がした。

パワーギラなんて一切していないが、女の証言はとにかく強いからだ。

 

 

 

肝が冷えていく。。。

 

 

 

案件が出てくる。なぜか服を全部着ていた。

 

 

タオル巻くぐらいで出てくるだろうと思っていた。

しかしシャワー自体は浴びていたので、ますます混乱する。

 

いろいろと怖くなり、情けないが出てきた案件に確認をする。

嫌だったら無理しなくていいと。急に下手にでる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結局、案件は親に遅くなると連絡していただけで、服を着ていたのは相手に少しずつ脱がされたいからだそうだ。

 

 

 

安堵して交わる。良かった。

股間はしぼんでいたが、良かった。

 

 

これまでも気をつけていたが、これからも気をつけようと思った。

 

無事に準即を達成

それからほぼ毎週合っている。

 

今は誰かと付き合いとは思わないと公言している彼女。

でも、だいこんとは一緒にいたいという彼女。

 

どうやらだいこんは、暇な時間を潰す相手として最適らしい。

 

この子で遊んでいるけど同じように遊ばれている。

お互い何も制約を受けないせいか、居心地がいい。

 

この子をつなぎとめセク不足を防ぎつつ、6月は薄着になってきたアラサーOLを攻略していきたい。

 

それではまた!

 

2019/4月総括

どうも、だいこんです。

 

毎年4月はワークが忙しく、GWで営業日が少ないこともあり出撃できない日もありました。

春のボーナスを期待して街に出るも、そんなにボーナスを感じることがなかったため、修行に近い感覚で出撃してました。

 

そんな4月の総括です。

 

 

声かけ:235件

バンゲ:7件

連れ出し:2件

ガンシカ:78件

 

3月に続き、ノーゴールを記録

4月に向けて調整してきたつもりだったのでショックを受ける

 

ちなみに去年の4月の記録がこんな感じ

声かけ:251件

バンゲ:26件

連れ出し:1件

ガンシカ:59回

☆4ゴール☆

 

去年以上の結果を出せるだろうと思っていただけに苦しい4月となった。

そして原因が分からない。どこに改善点を見出せばいいのか見当もつかない。

書くべきハイライトが正直ない。

メンズメイクした帰りに逆ナンされたのが一番新鮮だった。

アポドタ、lineブロックが立て続けに起こった。

つくづく女はテキトーな生き物だと感じてしまった。

最初から断る子の潔さが逆にありがたく思えた。

 

ただ、エルゲした7件の一人だけ春の天使物件を思わせる者がいるため、

5月はその子を完璧に攻略したい。

 

また、5月初めにエルゲした反応のいいJDとのアポも決まっているので、取りこぼすことのないようにする。

 

4月は心が折れそうなことが数回あった。

それでもいつも通りブログに前向きなことを書けるのは、ストの可能性を信じられているからだと思う。

今年は遅咲きで4月のボーナスを5~7月に享受できればいいくらいのスタンスで臨んでいく。

 

 

 

それでは、また5月の総括で!