僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 3年目

2019/8月総括

どうも、ボディメイクを始めた だいこんです。

まだ仕上がっていませんが、減量は進んでいます。

来年の夏はビーチを闊歩して1度くらいムフフする妄想をしています。

 

それでは8月を振り返っていきます。

 

声かけ :85件

バンゲ : 7件

ガンシカ:18件

ゴール : 0件

 

活動が停滞している感はある。

その一方で7月のブログでも書いたが、これまでとストのやり方を変えた。

その結果、いくつか良い傾向があったため、そのあたりを中心にまとめていく。

 

 

①時間の確保と有効活用

毎週会っていた既セクと会う時間を削った。

頻度で言うと2~3週間に1度会うところまで減らした。

正直、もっとたくさん会いたいと思ってはいるが、自分が望む結果を手に入れるために苦渋の選択をした。

もちろんこの選択は悪いことばかりではなく、自分に使える時間が増えたのでジムでのトレーニングに時間を費やすことが多い。

ジムだけではなくスポーツをする時間も取り入れ自然と日焼けもした。

 

ストに良い影響があったかと言うと、気のせいかもしれないがガンシカが減った。

まだ確証には至らないため、今後も検証していく。

 

②メインで活動する場所の変更

これまで一番よく足を運ぶ街は歓楽街のある都内の主要都市だった。

ただ最近はいろいろと思うことがあり、活動する場所を変えた。

変えた結果、まだ判断を下すには時期尚早ではあるが質の良いバンゲを連続でできている。

要因としては、「自身の声かけ」と「案件の属性」と「街の空気」が合っているからだと感じる。

 

その一方で質の良い案件は周りに良質な男がいるため、バンゲはできるがアポにこぎつけるのは苦労が伴う。「暇だったから会ってみる」、「もの珍しいから会ってみる」ということはしない。

バンゲした案件のスマホの画面には何十件、何百件もの未読メッセがあった。

フリーターやJD、並アラサーとの戦いとは別のゲームだと考えさせられた。

 

声かけからバンゲまでの短い時間で自身を印象付け、周りの男と差別化を図る。

そんな立ち振る舞いを強く意識していく。

分かってはいるが難しい。ノリでなんとかならない部分が大きい。

 

【まとめ】

①と②で書いた内容を徹底して行う。

11月あたりに活動の方向が適正が一度ジャッジする。

 

もうそんなに長くこの活動できないであろう。

やり残したことがないようにする。

 

PS

界隈では案件にコミットすることは望ましくないとされているが、

最近はそこまで悪いことでもないのではないかと考え始めている。

3年近く活動して思うのは、良い結果も悪い結果もコミットした案件から学ぶことが多く、今に活かされている。

自分が傷つきたくないからコミットを防ぐ。そういう考え方からは近いうちに卒業できるかもしれない。

幸か不幸かは考え方しだいであるが。