僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 3年目

2019/9月総括

どうも、笑っちまうほど夢見がちで、君に会ってから余計にひどくなった だいこんです。

 

久しぶりに月末にブログを書けています。

 

それでは9月を振り返っていきます。

 

声かけ :55件

バンゲ :4件

連れ出し:0件

ガンシカ:12件

ゴール :1件

既セクとグッドバイ:1件

 

 

少ない活動時間の割にゴールも達成できたのが良かった。

毎週会っていたJDとは綺麗さっぱり関係が終わった。もったいない気もするが、

空きを作らないと新規がハマらないくらいの頻度で会っていた。

結果的に関係が終わってよかったとする。

 

また、自分にとって初めての属性だった案件からゴールを奪えたことで充実した月になった。

 

それでは9月のハイライトをどうぞ

 

〈ハイライト〉

 

とある日、ジムに向かう途中で脚を出したシコい案件を見つける。

家からジムまでが近いため、こちらがピチピチのアンダーアーマーと短パンという姿だった。

しかも、夜の10時。どう見ても不審者なうの状況。

 

すれ違ってから声をかけるまで2分くらい迷ったが、トライすることに。

 

「あの!」

 

案件がイヤホンを外してくれる

 

だいこん「実はジムに行く途中に~」

案件「それでそんなに薄着なんですね笑」

 

意外と好感触

 

連れ出すか迷ったが、どうしてもトレーニングしたい日だったのでエルゲで放流する。

 

相手のLINEの名前が本名かつ珍しかったので、後で調べてみると音楽方面の有名人の娘と判明。

そしてその子のTwitterも発見してしまう。

 

 

Twitterにはだいこんが声をかけたことが書かれており、、

 

 

 

「学校帰りにガタイいい人から声かけられたwww」みたいなツイートがされていた。

 

なんだか別な意味で怖くなったのでLINEは続いているが、アポ打診はしていない。

シコかったけどしゃーない。

 

 

 

とある日、東京の某市でたまたま声をかけた案件

 

ストで訪れた街ではなかったこともあり、声をかけるか迷ったけど、こちらもトライした。

 

少しだけ和んでエルゲ

 

25歳、六本木OL、なんかキラキラしてる感じ。スト値6.5は固いか

一見高飛車に見えるけど、話しているとそうでもない。不思議な感じ。

 

LINEのラリーも続き、某街でアポ

 

 

アポまでの相手とのやり取りを踏まえ、店選びを工夫した。

いつも静か目の雰囲気のいい店にするが、この日は賑やかな立ち飲みの店をチョイス

六本木OLなら静か目の店は慣れていると勝手に想像し、変化球で勝負した。

 

割とこの作戦は成功したように思える。

 

最初に案件と店に向かった時には「今日はここなんだ・・・」みたいな雰囲気だったが、時間が経ってくると案件も店を気に入ってくれた。

 

 

立ち飲みの店であることを理由に肩と肩が触れる距離で会話をしていく。

 

六本木「いつもあんなことしてるの?」

だいこん「してないし、そういう雰囲気じゃなかったから六本木は会ってくれたと思ってる。」

 

六本木「そうなんだけどさ。女からしたら不安になるじゃん」

 

なかなか可愛らしい反応。ガハハ、グッドだーー

 

恋愛の話にシフト

 

六本木「誠実なだけかと思ってたけど、割と積極的だよね。距離も近いし」

だいこん「積極性は本気の半分も出していないけど平気?」

 

なんとなく、このやり取りはクソテストの一環だったように思う。

誠実なだけじゃ惹かれないと遠回しに言われたのだろう。

 

そこからは六本木をいじって、甘やかして、褒めていい気分になるよう努める。

 

だいぶ場も暖まってきたので店を退店

 

大事にいきたい案件だったが、既セクを失った今、運は自分に向いてると考えトライを狙う。落ち目じゃない、勝ち目があると踏んだ。

 

ホテル打診→形式グダ

 

ホテイン→準即達成

 

記念すべきスト30get

まぁ、数字に大きな意味はないし感慨深くもない。

 

彼女化して長く付き合おうかと思ったが、やはり派手系な六本木OLだけあって、

複数人と関係を持っているようだった。

ここ最近じゃ一番楽しかったし、いろいろ良かったと言ってもらえたが、先を見据えると何回か会って消滅という感じだろうか。

 

今回はデーハーな六本木OLに自分の良さを出せて戦えたところ。

ただ、勘違いしちゃいけないのは今回の試合運びが派手系OL全部に通用はしないということ。

 

また、いい加減本命彼女くらいはつくらないとなぁと焦っている。

 

はてさて10月はどんな月になることやら。

 

それではまた!