僕は運命を証明しようと思う

これは俺の婚活だ 4年目

2020/6月〜7月中旬 総括

 

どうも、結果が少し出たらブログを書いちゃうだいこんです。

 

ブログが久しぶりなので、これまでどう書いていたか若干忘れています。

スマホ片手にキーボード叩いています。

 

 

それはさておき、

 

コロナの影響で勤務時間が過労死ラインを超えています。

 

不思議なもので身体は元気ないけど、アソコは元気なので振り返っていく〜〜

 

 

6月リザルト

声かけ:13件

エルゲ:1件

ガンシカ:5件

 

 

〈ハイライト〉

 

6月中旬に梟でスト。

 

最近はみーんなマスクしてるから、案件の顔の質は運任せに近いところがある。

 

案件を目視してから声をかけるというストの魅力が少し減った気分だったが、スト自体も運の要素が大きいから結局あまり変わらないかと勝手に納得する。

 

とにもかくにもストからのゲットが少し遠ざかっていたので、とりあえずエルゲ→アポをこなしたい気持ちだった。

 

 

街を歩く

 

空振り

 

空振り

 

粘るも空振り

 

昔よりもエルゲ率が下がった自分が嫌になる。しかも原因は未だ掴めない。

 

 

そんなことを思っていると、横を通り過ぎる小柄な色白

 

ぱっと見で20歳くらいと推察

 

追いかけて声をかける。

 

だいこん「あの!」

 

小柄「びっくりしました笑」

 

だいこん「素敵だなと思って〜」

 

小柄「マスクしてるから、分からないじゃないですか〜笑」

 

 

あぁ。ほんとそのとおりだよ。

 

 

やり取りを繰り返して、一度は断られるも粘ってエルゲ

 

 

別れるまでの間に相手から年齢を聞かれる。

 

だいこんの脳内

(年齢を聞くってことは、相手は若くて俺が歳上に見えてるってことか・・・)

(初めてだけどサバ読んだろ)

 

だいこん「2◯歳だよ。そっちは?」

小柄「私、◯◯歳ですよ。いいんですか?」

 

 

まじかよ。サバ読まなくて良かったじゃん。

ちょうどいいくらいの年齢差じゃん。

 

あとに引けないので年齢は関係ないと言って格好つけてその日は解散

 

 

 

 

7月上旬

 

相手と1回目のアポ

 

LINEしてて思ったけど警戒感が強かったので、準々即アルゴリズムで戦うことに。

 

カフェにてコーヒーでキックオフ

 

マスクの下は5.5

仕事は六本木OL

 

話もあまり盛り上がらず、とりあえず歳上に見えないと言って子ども扱いして和む。

年齢をサバ読んだ挙句、姑息な和み方をする男がコメダにいた。

 

 

この日は健全解散

 

 

最悪、この案件とは何もなくてもいいやーくらいに考えてた

 

 

 

7月中旬

 

それからLINEして電話して2回目のアポはだいこん家となる

 

 

だいこん「いらっしゃい〜」

小柄「えーw 家おしゃれだね〜w」

 

GW期間中の趣味はDIYだったのが相手にワークする

 

 

飲みながらお笑いを見て、音楽の特番見て、まったり過ごす

 

スイッチを入れてハンドテスト→クリア

もう一つスイッチ入れてキスもOK

 

いよいよって時にアラサー特有のグダが出る

 

・会ったばかり

→3回デートして告白って誰が決めたの?思考停止よくない。

 

・付き合ってないのにしない

→付き合う・付き合わないなんて口約束。俺はもっと小柄を知りたい

 

・私、好きになると重いかもよ?

→かかってこい

 

 

たしか・・・33か34get、何気に新居で初ゲット

 

 

 

 

 

ゲットは嬉しいけどストで運命の人を見つけるという目標には程遠い

 

正直、惰性でストに出てる日もある

 

恋愛面のコンプレックスを克服して、自分の人生設計を実現させたいのに消耗ばかりしている気がする。

 

ストに出ても仕方ないのかなーと思いつつ、何もしなければ状況は変わらない。

 

もう少し涼しくなったらスーツ、ジャケパンスタイルに力を入れて婚活ナンパを再開させますかね。

 

 

 

あと、合流の約束していて会えなかった方もいるので声をかけようと思う。

 

 

 

それまでにコロナが収まっているといいな。

新しく試したい手法もあるけど、コロナ禍ではやり辛い。

 

 

感染者数が増えてきているので出撃はやや自粛して突発的に活動していく予定

 

 

それでは、また。